アクセス解析 独り言、プレイログとも言えない。ネタバレ注意!! 2007年10月

プレイ中のゲームのあれこれです。 ネタバレしまくっていますので、未プレイの方ご注意ください。 読後の苦情は受け付けません、悪しからず。

  独り言、プレイログとも言えない。ネタバレ注意!!のナビゲーター   トップページ > 2007年10月  

邪の章、第一話 「東京魔人学園」

2007 - 10/31 [Wed] - 12:13

本日も、2本目の記事です。
「幻水2」はこの下にあります、スクロールどうぞ。

現実で鬱になりそうなことがあったら、ゲームに逃避しましょう。
で・・・立ち上げてしまったんですが・・・。
それで睡眠不足になっては、余計問題なのです。

でも立ち上げちゃったら、進めるしかないし。

邪の章、第一話・・・・。
通算、第二十七話・・・・なんですが。

間章の感情値上げ・・・・参考書、参考書・・・って。

違うじゃん!!!

あらら・・・これは・・・・。
PS2版での、追加なのかしら・・・話が違う。

まあとりあえず・・・皆さん、相手側との協力体制が上手く行くか、とても心配してたんで。
主人公、なだめて回り・・・・本当に、こいつ何歳だ??気配り男。

本筋に入ると・・・あらら、やはり参考書に無い話が。
ま・・・いっか・・・。

鬼道衆の一行、江戸城の円空さんに招かれまして。
双方の顔合わせです・・・・・が。

踊らされてたとはいえ、敵同士が・・・すぐに打ち解けられるはずも無し。
しかも主人公は、プレイヤーの言いなりですので(当たり前)どっちにもいい顔してますし。

なわけで・・・・円空和尚、妥協案と致しまして。

主人公vs陰陽メインメンバー、ガチンコ勝負!!

を提案・・・・・でもって、主人公が勝ったら。
どっちの組も、主人公の奴隷・・・・・じゃなくて、言うこと聞いてね。

で、どうでしょう?
ま、そんなものでしょう・・・。

話が纏まりかけたところで、美里さんが・・・。
自分は、主人公に味方したいと申し出てくれましたが・・。
本当は・・・・ひらさかさん辺りの方が、良かったんですが。

いやね、美里さんの技・・・忘れてたり・・・・。

ま、そんなわけで・・・ガチ勝負。
お、美里さんのレベル・・低いな、ついでに上げておこう。
用も無いのに、最初に補助魔法(?)かけてもらって。

最初のターン、主人公が陽チームの近くに移動。
大鳳で3人纏めて、葬って。
近づいてきた、陰メンバー・・・。
次のターンで、螺旋翔使って九角さんと風祭倒して。
桔梗さんに食らった状態異常は、美里さんに治してもらって。

3ターン目で、九桐さんと桔梗さんサク・・・っと倒して終了。

これで・・・主人公が、ボスです。

敵さんもうぞうぞ出てきてますが、何とかなるでしょう。
只今レベル73・・・メインメンバー34くらい。

でもって・・・・次の間章もちょっと見たんですが・・・。
うーーん、これも参考書には・・・載って無さそうな会話ですね。

引っかかってしまった「幻水2」

2007 - 10/31 [Wed] - 11:53

何時までも、テレーズさんを背負ってうろつくのも何ですし。
この辺りで仲間に出来るメンバーは、もういないし。
料理バトルも、このままだと進みすぎるし・・・・。

なので、大広間に向かいます。
幸い、テレーズさんの腹心(恋人疑惑あり)のシンも脱出し。
図書館には、司書のエミリアさんが入っており。

・・・残念な(フリックさん限定)ことに、ニナちゃんも脱出。
グリンヒルメンバーは、一応揃いました。

さて・・・・・・どうしようかちょっと迷ったんですが、進めようかと。

マチルダ騎士団に、協力を求めに参ります。
どうも・・・胡散臭い騎士団ですが、マクシミリアンとどっちがマシだろう。

でもって・・・・・このテレーズさんとかの会話、やはり軍師のシュウウは・・・・・。
慇懃無礼・・・としか思えないプレイヤー。

え?テレーズさんに対してではありません、主人公に対してですが。
どう見ても、子供をこき使う大人にしか見えないんですがね。

のこのことマチルダに向かいます・・・・・今回のメンバー。
主人公、シロ、キニスン、アイリ、ルック、スタリオン。

いや、スタリオン1度入れたら・・・・フィールド画面の移動のスムースさに、抜かせなくなりまして。
でもって、ナナミが「連れてけー!!」ってのを断り続けたら、同行者に入った。
ま、いっか・・・・害は無いし。

さて、到着しました騎士団。
騎士団長は・・・・・やる気がありません、騎士団領が無事なら後は知ったこっちゃ無い・・・ってとこですか。
大人・・・と言えば、大人ですな。

ミューズからの難民が、ルカの部隊に襲われてるのも・・・見過ごし。
これは・・・・・・大人すぎ・・・。

それに怒った、情熱の騎士(ただの短気とも言う)マイクロトフ。
1人でミューズに飛び出していってしまいました、ので。
頼まれついでに、主人公達が追いかけます。
いや、追いかけないと話が進まないので。

が・・・・・・。
途中の町で、引っかかりました・・・フッチとハンフリーのイベント。

・・・・・・・急いで、マイクロトフ・・・追いかけないといけないのでは???
そう思っても、走り出したら停まらないイベント。

竜が欲しい、フッチ・・・でも昔の竜のブラックが忘れられないフッチ。
見守るハンフリー・・・ですが。

フッチに話を聞いていた、町の少年ケントが。
噂を聞いて、烙帝山に行ったまま帰ってこない。
追いかける・・・・・と言う2人に・・・。

一緒に行く・・・と言う選択肢以外、何が出せるというのでしょう。
泣く泣く外したのは、シロとキニスンでした。

ちなみに・・・これは失敗だったかも。
速の値の高いシロを、残しておけばよかったかもしれない・・・。

山中で苦戦中、レベル37平均。
でもって町と山を行ったり来たり、レベル上げております。

・・・・・・・騎士団は、どうなるんだ???

陰の章、第十三話途中です 「東京魔人学園」

2007 - 10/30 [Tue] - 11:01

昨日から、やけに調子が悪い様ですが・・・FC2さん。
復旧してください、よろしくお願いします。

いや昨日、2本記事書いてますが。
最初の投稿、投稿中にどうも危ないと思ってコピーかけましたところ。
やはりエラー画面になり、その後ログイン出来なくなり。

やっと出来たんで、2本目の記事・・・書こうとしたらまたログイン出来ず。
入れたんで書いたら、またもや・・・エラー画面。
もうこのときは、記事を書いたらコピーしておきましたから、事なきを得ましたが。

頑張っておくれ、FC2スタッフ!!

で・・・・・十三話・・・・。
前の話の終わりに、蜻蛉とか言う・・包帯グルグル巻きの女性が出てきまして。
もうすぐ全ては闇に閉ざされて、人間は滅ぶ・・・。
なんて、暗い予言をしていってくれましたが。

プレイヤーとしては、それより気になる・・・キャラのレベル。
ちょっとねえ・・・・・陽のメンバーに比べて、低いような気が・・・。

なので、潜ります。
目標レベル30以上・・・・・・。
これで・・・・・・時間が、無くなったお馬鹿さん。

15階まで潜って、鑑定品は59お持ち帰り。
レベルは・・・・・九桐、桔梗、御神槌、ひらさか・・・この辺りが何とか上がりました。

このダンジョン、ランダムで立ち居地が変わるので、運が・・・。
どうも・・・・・レベルが低めとか、防御低めのメンバーが、敵に囲まれてるケースが多いような。

低め・・・防御及び行動力最低の、ひらさかさん。
しかし彼女の攻撃の、範囲の広さは・・・・驚くべきもので。
場所は動けないけれど(行動力が足りないので)、囲まれてたりしたら。
敵が・・・・・お気の毒・・・・。

戻りまして・・・・。
九角屋敷からスタート。
皆でどうしようか、相談中。
ひらさかさんは・・・時が近づいた・・・などと一人で呟いてるし。

まあ、とりあえず出かけようとしますと・・・一天にわかに掻き曇り・・・・
しかも、蜻蛉の姐さん再登場。
でもって・・・・ここで片付けてやる、と言われたものの。
片付けられるわけにもいかないので、戦闘開始。

化け猫に、河童に、ガマガエルに・・・・大砲ですか・・・。
立派なラインアップで・・問題は大砲でした。
射程が長いのと広いので、九桐さんがくたばりかけました。

が、近場に入ったらこっちのもんで、あとは中長距離攻撃メンバーでぶっ潰す。
ひらさかさんの、自動回復技はとてもお役立ちです。

さて、全部片付けて・・・・・・蜻蛉が、それなら・・・。
と言ったところで、ご登場は・・・赤毛の男、柳生さん。

一応(何が起こるか解らないので、一応としておこう)、全ての元凶のようです。
人の情など、信頼など・・はかないものよ・・とか仰いまして。

でもって・・・・・嵐王こと、支奴こと・・・柳生に言わせれば、ゼノン登場。
鬼道衆と竜閃組を内偵、及び引っ掻き回しに入れておいた・・と。
一人二役のカラクリは、式を使って可能にしていたようです。

まあ・・・・・・・どっちも式担当だったし・・・。
で、またもや・・・あの珠が・・・。

陽の章では、散々こっちのサブキャラが変生して暴れてくれて。
その元凶は、この珠だったのですが・・。
ええ・・ちなみに・・・。
こっちでは、御神槌さんとか、雹さんとか後数名・・・その辺はどうなってるんでしょうか???

それはともかく・・・・・・ゼノン変生!!
戦闘・・・・開始せずに、セーブかけました。
いや・・・時間切れで・・。

不思議の国のアンジェ

2007 - 10/29 [Mon] - 12:34

本日2本目の記事です、「魔人学園」は下にスクロールどうぞ。

昨日のお出かけ、荷物は多いし移動は長いし。
なのでPSPは重くて勘弁・・・・。

となったら、GBAでしょう。
軽いし、面倒が無いし・・・。

久しぶりに引っ張り出したのは「不思議の国のアンジェ」
これ、好きです。
しかも移動中には、面倒が無いサイコロゲームですので。

ニュウゲームで、スタート。
名前は・・アンジェで・・・。
星座血液型は・・・いつもどおりで、いいや。
O型、獅子座・・・・ジュリ様と一緒ね。

今回の狙いは・・・・謎の商人(関西弁ではありません)こと、シャアこと・・カティス様ww

いや、今までにもいい線はいってたんですが、まだEDしたことが無くて。
PS版の方でも、彼とはEDしてません。
他の守護聖に、プレゼントはやらないことにしよう・・・。

・・・とは言うものの、守護聖達の親密度も上げないと、ロザリアとの最終バトルがつらいんですが。
ま、後でいいや・・・・。

サイコロ振って進みますが、相も変わらず・・・・サラさんのクイズが、えげつない。
ネオロマ関連だけなら、まだいいんですがね。
00年の00の優勝は?
とか・・・・。
映画の00は、誰が演じた?
とか・・・・。
あとネオロマでも、CDドラマ関係は・・・・知りやしませんプレイヤー。

まあね、いきなり簡単な質問ばかりになることがあるので、道を行ったり来たり。
アイテム集めつつ、うろついてれば・・・ほら進めた。

が、しかし・・・・・慣れてる場合の落とし穴。
次に何をやるか、聞いて無いと進めなかったり。

なので、戻ってチェシャ猫さんに話を聞いたり。
研究院に行って、パスハさんに話を聞いたり。
合間に、銀のかけらも集めたり。
何故か、銀の鍵はさくっと手に入ってたり。

で、ふと見てみれば・・・おーーっと、2時過ぎてる。
慌てて戻って、ディア様に時間戻してもらって。

さすがに手馴れてるんで、すでに金のかけらは2つ。
黒い石も、もう2個集まって。
でもって、あと1個を手に入れるための銀のかけら探しが終わったら。

ええ、本格的に・・・親密度上げに走ります。

なーーんてやってたら、現実での時間切れでした。
今度は何時、出来るかな。

陰の章、第十二話 「東京魔人学園」

2007 - 10/29 [Mon] - 11:59

戦闘シーンのチビキャラが、ほかのチビキャラの先に進む時。
実体無きものの様に、すり抜けていってしまうのが。
うん、やはり・・・・・2Dなのですね。

ちょっと、嬉しくも懐かしいのです。
いや、近頃では・・・・・チビキャラも3D方式ですから、追い抜いていくときなど。

別のキャラがいたら、突き飛ばして進んで行きます。

本当に・・・・・リアルではあるんですが、ちょっと殺伐。
だって・・・・・親友を押しのけて進んだりしては、やはりいけないのでは・・・。

さて、十二話。
いきなり出てきた少年は、昔々・・・・狐と人間の間に、異種族間恋愛の末生まれた、某陰陽師だと名乗りましたが。

そして・・・桔梗さんは、彼の娘だと・・・・。
あのーーーー、余分なことですが・・・桔梗さん、お生まれは??
平安時代でしょうか、それとも・・・・・父上様が長生きなさったのでしょうか、江戸時代まで。

・・・・・女性の年齢を、聞いてはいけません。
なにが起こっても、それは聞いた者の責任です。
こわやこわや・・・・・。

元陰陽師(多分、今も陰陽師)の少年は、このままでは危険だからと。
桔梗さんに、一緒に来るよう勧めます。
が、捨てられた記憶のある・・・で、それを拾ってくれた九角さんのことを考えると、桔梗さんはすぐには頷けません。

ましてや・・・・他の一同にしてみれば、仲間を浚って行こうとしているように見えるではありませんか。

特に、困ったお馬鹿だけど、直情友情型の風祭。
食って掛かったおかげで・・・・戦闘です。
でまた・・・・・強制なのよ、この子・・・・後ろにおいておきましょう、そうしましょう。

おっと、桔梗さんが待機ね・・・やりづら・・・・。

この戦闘中に、主人公が大鳳を使えるようになったので、楽ーー!!
式鬼、1体逃したけど・・・ま、いっか。

さて・・・ここで出ました、「娘をよろしく」・・・・。
父を越えないと、娘は預けられない・・・・って、お約束。
そう言われましてもねえ・・・・・とは言いつつも、主人公@プレイヤー心の中では、Welcome状態ですが。

さて少年が、幕府軍が等々力あたりに侵攻してる。
そう告げて姿を消したので、焦る一行。
等々力には、九角さんが天海降ろしで一人行ってるはずです。

走って行って・・・・よく走れるな、あの距離。
幕府の連中がやってくるのに間に合って、戦闘に。

うーーーん、レベル差が・・・・・ひどいな、うちのメンバー。
少し潜らないと、駄目かもしれない。
ここで合流した、比良坂ちゃんは支援に徹してもらいましたが。
うん・・・・・かなり後方支援で、使えそうです。

かくて、九角さんと無事再会・・・・して・・・ですね。
とっても喜ぶ桔梗さんと、スチル見てたら。
なんか・・・・勝てない気がするんですが、主人公。
九角さんと桔梗さん、お似合いなんですもの。

で、ゲーマー・・・ちょっと気になったこと。
サブキャラ連中のレベルですが、固定で出てくるのか。
メインキャラ(主人公除く)の平均値で出てくるのか、ちょっと悩むところ。

比良坂さんは多分、これ平均値だと思うんですが。
そうとは思えなかったキャラもいたので・・・って。
どうでもいいこと考えるのは、ゲーマーの性です。

陰の章、第十一話 「東京魔人学園」

2007 - 10/28 [Sun] - 21:35

佳境に入ってきました、陰の章。

でもって・・・しみじみ思うこと・・・・。
ちょっと、悲鳴の演技が・・・・笑い声の演技が・・・・・。

「クックック・・・」
と台詞がなっていると、そのまま読んでいらっしゃる。
でもって・・・。
「うぎゃあああーーー!!」
の悲鳴の台詞が、そのまま発音。
さすがに・・・・・・これは・・・・・・。

置いておきます、そうします。

さて、十一話。
見回りなんぞしてましたら、駆け落ち者を拾ってしまいました主人公。
村に連れて帰りましたが・・・・トラブルの予感。

その夜・・・・・フフフフフフ・・・・発生してくれました、露天風呂イベント。
いや・・・・八葉の露天風呂イベントも素敵でしたが。
やはり・・・美女のイベントの方が・・・・(/////)

もう一回断っておきます、プレイヤーは雌です。
色っぽいお姿を拝見して、主人公はどうだか知りませんが、プレイヤーは満足。

が、翌朝・・・・やはりトラブル発生。
駆け落ち者の二人、村に迷惑をかけてはいけないと、そっと抜け出した・・・ら。
追っ手に見つかり・・・・。

追ってきた一同が到着した時には、時すでに遅く。
追っ手はサクっと片付けましたが、桔梗さん・・・大本の、追っ手を雇った連中を許せないと。

でもって、殺された当人に恨みを晴らさせたいと・・・お葉さんのエピソードの二の舞になりそうで。
皆で止めたものの・・・・外道を発動させて、猫に憑かせて仇を。

途中の、葛乃さんの仲間イベントは、大急ぎで片付けて。
暴走を始めた化け猫と、戦闘です。

戦闘が終わって、正気に戻った駆け落ちの女性。
でも、外法を使ってのよみがえり・・・・もう相手とは会えないと、成仏できないと聞いて、当たり前ですが・・・大荒れに。

と思ったら、成仏したはずの駆け落ちの片割れの男が現れ、力を使って・・・・彼女を浄化しました。
と見るや・・・・彼も変身・・・・おやーーーー。
プレイヤー好みの、素敵な少年ではありませんか。

で???続く・・・ってねえ。
こんな所で切られると、後を引きますので・・・。
ちょっとだけ十二話・・・・おやあ??

ああ・・・つまり・・・・女狐、と言う比喩の表現ではなく。
要は・・・本物の(?)女狐だったんですね、桔梗さん。
元祖、狐とのハーフ&ハーフの陰陽師と、狐の間に出来た子だと。

つまり・・・・四分の三、狐ですか桔梗さん。

陰の章、第十話 「東京魔人学園」

2007 - 10/27 [Sat] - 11:27

どうやら、桔梗さんとの感情値は順調に上がっているようでして。
また呼び名が変わりましたが・・・・・ちょっと・・・。
飲み屋の女将と、常連客みたいと思った私は、汚れているのでしょうか。

さて、十話は・・・・・。
吸血鬼騒動の裏側ですか・・・・それと火邑さんのエピソードに、金髪のアメリカ人のエピソードね。

まずは、屋敷で火邑さんに初顔合わせ・・・・ではないけど、初顔合わせ。

でもって、主人公がいてもいなくても厄介には変わりない龍閃組を、そろそろ本腰入れて何とかしようと。
ここで、二組に分かれることに。

九桐さんとお子様は、依り代探しにでかけ。
残った3人は、嵐王の策の為に・・・・ヴラド亭を訪問です。

どうでもいいけど・・・嵐王・・・・。
碌でもない策ばかり、立ててるような気がするのは、プレイヤーの気のせいでしょうか。
・・・違うと思う・・・。

ヴラド邸の近くで、茶髪の外国人を拾って。
屋敷の前で、ほのかちゃんに会いましたが。

全員、ほのかちゃんの清純さと、屋敷の陰の気が合わないのに戸惑って。
挙句に、ヴラド本人の胡散臭さに・・・・絶句状態。
彼は・・・夜魔族の生き残り・・・とだけ簡単には言えないようです。
どうも・・最後には一族見捨てて、日本に来たようで。

ここで、今度は金髪のアメリカ人クリスに会いましたが、これはまともそうで。
いや、ヴラドさんに比べたら、皆まともだったり。

ところがこのクリス、茶髪のジェフとは因縁ありで。
ジェフがクリスの妹を殺し、クリスが仇を打った物の。
何故か、幕府の手で(アメリカまで、行ってたんですか幕臣の皆さん?)よみがえって。
復讐(逆ギレとも言う)しにクリスのところに来たと。

ほのかちゃんの姿が見えないんで、切れかけてたクリスはこれで完全に切れてしまって。
戦闘開始・・・・・・。

うーーーーん、苦戦はしません・・・しませんが・・。
雹さんが・・・・・強いんだけど、行動力が低くて。
他のメンバーに追いつけない・・困った。

さて、ジェフも片付いたんで翌朝。
また二手に分かれる・・・・・桔梗さんと行きたいけれど、仲間イベントの関係かーーー。
火邑ルートに入ります。

夜中、火邑さんの義手のこととか色々と聞きまして。
まあこれで、彼も仲間入り・・・が。
朝になって、彼の意見で桔梗さんを追うことに。

途中で、追いかけてきたクリスも拾って。
内藤新宿で、九桐さんとお子様に遭遇。
神隠しの話とか、噂を仕入れた結果。

鈴が森の刑場に行って見ることに・・・行きたくないけど・・・。
行ってみると、もう陰気充満状態。
しかも、何故かそこにフラフラと美冬さんが。

と見る間に、怨霊の群れが出てきまして。
はい、戦闘状態に。

ちょっとドジりました、ターン数かけすぎた。
ま、いいんですけど・・・・取得金がね、減ったのよ。
逃げ回る(としか思えない)ガイコツ追いかけるのに、時間食ったのです。

さて、片付けてみて・・・気がつけば。
この怨霊たち、どうやら美冬さんに魅かれて出てきたようで。
彼女、ベロベロに寄ってるんで、憑かれやすくなってたし。
体質的に、そっちのようで。

なので、テイクアウトすることになりました。

陰の章,第九話 「東京魔人学園」

2007 - 10/26 [Fri] - 10:59

武器はともかく、防具・・・・・防御用のアイテムが増えてきて。
式の製造だけでは使いきれないし、でも勿体無いし・・・。
結構売りましたが・・・。

まあ、要は・・・・・・誰に何を装備させるか、イマイチ決められないという・・・。

さて、物語は・・・・・泰山のエピソード。
米倉を空にする・・・・郷蔵を襲うエピソードの裏側です。

泰山を迎えに行くのが始まりなんですが・・・・おやや、ここでまた感情値での分岐ですか・・ドキドキ・・。

しっかり桔梗さんのルートに入りました、ホッ。

泰山探して歩いてると、壬生さんに遭遇。
ついでに、彼を追ってきた沖田さんにも遭遇。

おお!!!
沖田さん、洋装がお似合いで・・・・・。
見とれる間もなく、戦闘開始。

育てすぎたご一行様、2ターン半で・・・・・終了。
すまんです、沖田さん。

どうやら沖田さん、離魂の術で魂だけ飛ばしてきたようで。
さくっと、消えました。
まあね、彼としては・・・・そうまでしても戦いたかったんでしょうね。
ちなみに・・・・・・この人、悪く書いた本とかゲーム・・・まだ見たこと無いです。
お気の毒な、松平公・・・・。

さて、泰山も回収して。
彼と風祭は別行動、こっちは桔梗さんと九桐さんとイタコ・・・縒り代探しです。

置いてけ堀の話も聞いて、とりあえず浅草に行くと。
見世物小屋周辺は、陰気で充満。

発信源は、金髪の少女。
彼女の力が、黄泉の入り口を開けていて、そこから黄泉の魍魎たちが溢れてきてます・・・ので。

戦闘開始・・・。
・・・・3ターンで、終了・・・・育てすぎ。

金髪の少女を回収して、村に帰る3人。
九桐さんがいみじくも・・・・。

「以前の俺達なら、素性も知れぬ人間を村に連れて帰ったりしなかった」

などと言ってますが・・・・・・。

主人公・・・・救世主扱い、されてないか????

陰の章、第八話 「東京魔人学園」

2007 - 10/25 [Thu] - 12:08

どうも・・・陰の章に入ってからの方が、進みが早いような気がするのですが。
戦闘方法に慣れたのか、実際に短いのか。
どうなんでしょうね・・・・。

さて、大川の花火のエピソードの裏側ですね。
人形遣いの、雹さんの話・・・。

偶々、道に迷った将軍一行をもてなし。
将軍そっくりの人形を頼まれ、作ってやり。
なのに・・・・危険だと判断され、皆殺しに会った一族。
その生き残りの、雹さんは村に住んでおりまして。

初顔合わせの、主人公です。
九角さんは、命令されて復讐するのではなく、雹さんには自分から動いて欲しい・・・そう思っておりますので。
主人公、協力します。

さて、その後・・・・・・って・・・。
また分岐ですかーーー!!?

九角さんルートと、残り3人ルートかあ・・・・・。
・・・・・・お屋形様と一緒に行こうか。うん。

いやね、桔梗さんのイベントがいくつか出てないんで。
今回彼女のコース、無理かしらん。
等と思っておりまして、ならばここのところ何やら感情値急上昇の九角さんと一緒した方がいいかな、と。

那智の滝まで行きまして、あれこれ喋っておりますと。
嵐王登場しまして・・・曰くの、お屋形様のやり方は手ぬるいと。
でも主人公は、それに反対しまして。
一触即発・・・・になろうとしたところで、九角さんの仲裁が。

しかし・・・・このお屋形様、出来た人だわ。

事なきを得て、村に帰ると・・・下忍たちが稽古を付けてくれなどと言って来ましたので。
二つ返事で引き受けて、ボコボコにして。

翌日、川開きに向かいます。
ここで雹さんを迎えに、風祭と一緒に彼女の屋敷まで行ったのですが。

こう言っては何ですが・・・・この子・・・・馬鹿だわ・・。

心は、どこにあるのだろう。
それは、人間にしかないものなのか。
本当に、必要なものなのか。
雹さんは、苦しんでいます。

が、時は待ってくれません。
ので、両国へ。
ここで、金髪の少女・・・・陽の章で、人魚の見世物にされていた少女に会いますが。

この子ですな・・・主人公をあっちこっちに振り回してるのは。
としか・・・思えん・・・。

主人公の頭に、陽の記憶がフラッシュバック。

それでもその場は別れて、屋形船に潜入した一行。
幕臣達の、碌でもない話を漏れ聞いて。
やはり最初に頭に血が上ったのが・・・お子様、風祭。

騒いでたら、ほら・・・美冬さんに見つかってしまったではないか。
で、戦闘・・・風祭強制参加。
ですが・・・・この時点で。

主人公のレベル60、メインメンバーのレベル23程度。

風祭、レベル・・・・・6・・・。

後ろに置いておきましょう・・・そうしましょう。

いや、戦闘自体は動って事無く終了。
しかし、主人公につけといた式神「観世音菩薩様」。
この手の戦闘、人間相手には滅茶苦茶有効ですね。
発動すると、範囲内の敵が武器攻撃を封じられてしまうので。
武士相手には、こんなに役に立つ式はいないのでは。

まあ、本物のゲーマーでしたら。
式の発動条件を計算して、キャラを動かして。
ダメージ受けて、回復とか支援とか。
私はヘタレなので、勿論・・偶然発動して、つけてたことに気づくお馬鹿さん。

戻しまして・・・。
一生懸命頑張った、美冬さんなのに。
負けた途端に、幕臣達が彼女をののしる。
腹が立ったんで、やり返し。
腹を・・・こっちは切ろうとする美冬さんをなだめ。
幕府の連中に、天誅下して。

そんなことやってたら、船に行灯の火がついて。
炎上!!

慌てて飛び込む、水の音・・・・^^

で、プレイヤー・・・かなり呑気に・・・「桔梗さん、あの格好で飛び込んで泳げるのかね」
等と思っておりましたら、桔梗さんの溺れかけイベント発生。

あり・・・・?
それなりに上がってるんですか、感情値。
だって・・・あれとかこれとか、出なかったのに・・・。
ま、いっか・・・得したし。

何とか雹さんも見つかって、一行村へと戻ったのでした。

しつこいようですが「幻水2」

2007 - 10/24 [Wed] - 12:16

毎度お馴染み、週に一度の「幻水2」でして。
毎度お馴染みの、ここはどこだ!!!を叫びつつ、プレイ。

グリンヒル潜入前なのは、憶えてますが・・・。
フリックさんのレベル上げを・・してたんだと。

情報は・・・・・・レベル上げは、ほぼ終了してたようです。
では・・・・大広間に行きますかね・・・。

トゥーリバーの開放はできたものの、今の戦力では何時の間にか敵の手に落ちていたグリンヒルの開放は・・無理。
なので、市長代行のテレーズさんだけでも脱出させようと。

なので・・・・・学生ごっこ(@アイリ)をしに、グリンヒルに潜入します。
引率・・・フリックさん。
強制参加は、ナナミ。
後は、年齢の問題で・・・・って。

シロは入れるのに、キニスンは駄目・・・って。
これ、ちょっと・・・・・・。

うーーーーん、結果・・・・・シロ、アイリ、ルックで行きます。
何故、犬は参加可・・・なのだろうか。
いいけどさ、可愛いから・・・・^^
それに、素早いし力も強いので当てになる、魔法は駄目だけど。

後も、素早さとレベルと魔法と直接攻撃のバランスで、何時ものメンバーです。
つーか、ルック・・・魔法使いにあるまじき素早さ。
ジーンさんとかビッキーとか、のろくて「4」で大変な目に会いましたが。

さて、到着後すぐにあれこれトラブルに巻き込まれる一行。
フィッチャーさんは、あれこれ嗅ぎまわって逆にスパイに間違えられるし。

それを鮮やかな手際で片付けたフリックさんは、学生ニナの猛アタックで逃げ回る羽目になるし。

バタつくこと、おびただしかったのですが。
テレーズさんの行方が、知れません。
彼女のボディガードのシンが、うろつきまわってるのでつけて見たりもしますが・・・巻かれてしまったり。

が、ある晩・・・・・ギシギシいう音に、ナナミがオバケ疑惑を思い出し。
主人公の部屋にやってきますと、やはり・・・怪しい影が。
追いかけていくと・・・・寮の地下室から、地下道が学園の地下まで。
でもって、学園長の銅像がスイッチになって、そこから裏道へ。

道の突き当りには、小屋がありまして。
そこにはやはりテレーズさんが・・・・・。

でも、シンに追い返される一行・・・・。
一回諦めることにして、翌朝グリンヒルを離れようとすると。
王国軍が、「テレーズの居所を教えたものには、褒美を・・」などとアジってまして。

疑いを隠せないまでも、ちょっと気が引かれてる町民達。
加えてそこに・・・軍団長がやってきて、確約を・・。

ってねえ・・・・・・ジョウイ、なのよね・・これ。

思わず近づく、ナナミとピリカ。
お子様はこれだから・・・・と思いつつも、仕方ないだろう・・。

騒ぎが大きくなったので、それに乗じて・・・脱出。
テレーズさんの小屋から裏道通って、思ったら。
その辺りにも、すでに兵士が。
抜かり無いのよね・・・・ジョウイって・・。

フリックさんも、こうなったら力ずくでもテレーズさんを連れて行こうと決めました、が。
御当人は、現在の状況を招いたのは自分だから、逃げることは出来ないと。
・・・・・・おばかです・・・・・。
責任取るなら、逃げて生き延びて責任取ってください。
むざむざ、捕まっちゃったよこの人は・・。

と思ってたら、町人が彼女を逃がすために終結。
ここでやっと、テレーズさん目が覚めたようです。

グダグダ言ってる間に、敵が近づいてきたんで。
フリックさん、当身でテレーズさんを気絶させ。
その場はシンが食い止めて、他のメンバー逃げます。

が、その先にいたのは・・・・・ジョウイ・・。
しかしまあ・・・相変わらず・・美味しいとこ、持って行きますね。

ジョウイは、手を引いて欲しいと、戦いから手を引いて自分に任せて欲しいと訴えます。
彼の考えている方法で、ルカを倒すと。
その為には、主人公達の動きが・・・はっきり言って、邪魔だと言うわけで。

プレイヤーとしましては、ここでジョウイに任せるほうが、確かに戦いが早く終わるような気もするんですが。
まあ・・・・・・それだとストーリーが進みませんので。
本来は、ナナミの言う「ジョウイと戦う理由なんて無い」が正しいと思うんですが。
仕方ないんで、ナナミの首根っこ引っつかんでその場を去りました。

ちなみに、ジョウイとシード、クルガンの同盟はここでしっかりと結ばれました・・・・これはいい場面だったり。
しかし・・・・・・いいの?大の大人が、こんな子供に命預けて。

一方、脱出しながらプレイヤー・・失敗です。
宝箱の回収が、不完全でした。
が、戻ろうとしたらフリックさんに叱られました。

ので・・・・・・この辺りでできるメンバー探しに、ピリカやテレーズさんまで背負ったまま、出発したのでした。
ユズをゲットしたので、これで本拠地に牧場が出来ます。ww

陰の章、第七話 「東京魔人学園」

2007 - 10/23 [Tue] - 11:01

自分のキャラが男だということを、時々忘れてプレイしてます。

いやーー、陰の章はいい男の集団で・・・極楽ーーー!!
とか思ったりしてると、自分が(キャラが)男だと思い出してちょっと哀しくなったり。

さて、七話・・・・。
またもや、章の最初で分岐ですが。
九角さんの命令で、菩薩眼の女(美里さん)を誘拐しに行くんですね。

・・・いいけどさ・・・・桔梗さんと一緒か、坊主と子供と一緒か。
選択肢が、とっても・・・・・悲しい分け方になってるんですが。

まあ、いいや・・・・・九桐さんと一緒に行こう。(お子様は無視したり)
途中で、お杏ちゃんに会って・・大宇宙党の話を聞きました。
あの3人組ね、仮面の忍者隊(爆)
義賊に興味は無さそうな鬼道衆ですが、彼女から美里さんの話を聞けまして。

どうやら花園神社に行ってるらしいと、早速こっちも向かいます。
桔梗さんとも、合流。

神社の境内では、茶屋の女の子(花音ちゃんこと、仮面ピンク)が。
雑炊を貧しい人たちに配ってまして、ここに美里さんが来るらしい。
無償の奉仕ってのが、いいのか悪いのか・・・なんぞと会話してますと。

美里さんが帰ってきまして、野菜を洗いに再び離れました。
ので・・・チャンス!!

誘拐しようとしてると、同心たちに見つかったので。
そこはサクっと片付けて、村に取って返しました。

が・・・・お屋形様こと九角さん、態度がちょっと中途半端。
美里さんは、とりあえず監禁しますが。
夜更け、まだ起きてた主人公・・九角さんに会いました。

で・・またもや分岐ですか、ここで否定を入れると九桐さんルート。
肯定なら、九角さんルートで、美里さんとの会話。

うーーーーーー・・・いいや、初回だから王道で。
美里さんの様子を見に行きます。
彼女の理想論は素敵だけど、それだけでは世の中回らないと。
覚めた自分を自覚するプレイヤー、悪い意味での大人です。

外に出ますと、九角さんが様子を聞いてきまして。
そこに・・・・・・。

あらら、例の鬼兵隊(毎度思うが、オヤジギャグ・ネーミングだし)が登場。
戦闘です!!

久しぶりに、鬼火の集団もいますね。
こっちのダンジョンでは、出てきませんので・・存在忘れてたり。

忘れてたおかげで、御神槌さんがイヌになってしまったり。
ボスに近づきすぎた九角さんが、雪だるまになってしまったりしましたが。
・・・・・3ターンで、終了・・・・。

にしても・・・壬生さん、攻撃のたびに自分もHP削られるの。
装備の所為かと思って、チェックしまくりましたよ。
いや、あるじゃないですか・・・呪われた装備品だと、強いけど自分にも跳ね返ってくるとか。
隣接攻撃だと、余力が戻ってくる武器だとか。
現に、桔梗さんの三味線は、吸収付きです。

・・・・・・・・無駄にRPGの経験値だけ高い、プレイヤーですな。

戻りまして、怪我人が山ほど出てますので、看護に追われる一行。
でも、桔梗さんの術でも・・・治せないような怪我人も。

九角さん、苦悩します・・・・この人、善人なのよね・・基本的に。
そこに現れた、美里さん。
片っ端から、力を使って治療を始めて。

で・・・・まあ・・・・。
彼女の理想論は、基本的善人の九角さんに響いて。
しかも・・・・・。

陽の章で、中途半端に語られた、九角家の悲劇。
徳川に監禁されていた姫君、それを奪って愛の逃避行に走った、先代九角家の当主。
その姫君は、菩薩眼の女で。
だから徳川は九角を襲ったと、でもって愛し合った2人はそれに抵抗したと。

身も蓋も無い、文章ですみません・・・・・。

つまり・・・・九角さんと美里さんは、兄妹・・・らしいです。

異母兄妹なのかな・・・・・?
つーわけで、明日は九桐さんと一緒に、美里さんを返しに行くことになった・・・主人公だったのです。

陰の章、第六話 「東京魔人学園」

2007 - 10/22 [Mon] - 10:12

ふと思いついたのですが、この主人公の年齢設定・・・。
幾つくらいなんでしょう・・・。

結構、若造・・・扱いされてるんですが、その割りに達観してるようです。

でもって・・・隠しパラメーターの、親密度。
昨日、九桐さんと会話してて気が付いた(遅いよ)。
呼び名が、苗字に「殿」付けからいきなり、名前呼び捨てに変わってましたね。

なのでその後、ちょっと注意してると。
その時点ではまだ苗字呼びだった九角さんが、次の会話選択の後。
名前呼び捨てになってました・・・ここの時点で親密度、どのくらいなんでしょう。

もし私が、プレイヤーの鑑の様な素晴らしいプレイヤーなら。
参考書片手に、親密度の上がりをチェック、計算したんでしょうが。
只のへたれプレイヤー、やる気はありません。

陽の章でも、美里さんが呼び方変えてたのは・・・気が付きましたけどね。

ま、置いといて・・・。
第六話・・・・・・これは、上方へ行ったあの事件の裏ですね。

で?早速分岐・・・・・陰の章、分岐が最初に来るのがやたら多いんですが。

えーと、海路(桔梗さんと、子供)は陸路(九角さんと九桐さん)。
・・・・・・・・陸路にしよう・・・・。
その後の仲間イベントのこともあるんですが、プレイヤーは九桐さんに興味を持ったようです。

男3人で、東海道をてくてく歩きます。
船の方が楽なのは、当たり前・・・船酔いの心配が無ければね。

途中の茶屋で、軽そうなお兄さんに遭遇。
おや?あなたは確か・・・天狗疑惑のあるもんちゃんではありませんか!!
そして、彼からも天狗の話を聞いた3人、野宿してると天狗に襲われまして。

ここで、九角さんが・・・・素晴らしい説を披露してくれまして。
ええ、仰るとおり・・・全く同感!!
でもね・・・・・・一向に改善されてません、それにつきましたは。
どころか、ひどくなる一方なのです。

さて、京都に着いた3人、池田屋に到着・・・別の宿にしませんかね、名前が悪すぎです。
でも遭遇したのは・・・・おや、新撰組を抜けた壬生さんではありませんか!!
隊士に絡まれてますので、加勢しようとしましたが。
必要なかったようで、追いついたときには・・・・終わってました。

桔梗さんたちとも合流できましたし、宿に・・・と思ったら。
もんちゃん再登場・・・絡んだ風祭がぶっとばされてまして、プレイヤー大人気なく溜飲を下げたという・・。

で、翌日・・・・壬生寺で芹沢の亡霊をたきつけて、松平公の所に追いやって。
そこにやってきた壬生さんも、ついでにけしかけて。
こっちが、周りの護衛は片付けるってことで、契約完了。

池田屋に向かう途中で・・・・・・美里さん発見。
あの、襲われた浪士を手当てしてるエピソード。
でも・・九角さんたちにとっては・・・・菩薩眼発見!!なのです。

で、到着したらそこにいたのは・・・・沖田さんんww
わーい、沖田さんと戦闘だ!!
喜んだのは、プレイヤ-だけでなく九桐さんもでした。
・・・どうしてこうも、坊さん達が好戦的なんだろう。

戦闘は・・・・またもや、楽勝。
沖田さん・・・主人公と桔梗さんの方陣技で、沈みました。
?????あれ????

ああ、沖田さんは水だったんですか・・・。
主人公と桔梗さん、土だったんでした。
通常の倍、ダメージがいったのでした・・・。

後は、お一人様二人ずつ片付けてもらって、終了。
ちなみに・・・・・九角、九桐、桔梗、御神槌、ナガレ、主人公。
風祭は・・・もういいや・・・。

そして、めでたく・・・・・壬生さんともんちゃんが、仲間になりました。

陰の章、第四、五話 「東京魔人学園」

2007 - 10/21 [Sun] - 19:38

適当に式神合成してましたら、かなり良いものが出来ました。
でも・・・・・基本的に、ノーダメージで戦闘クリアを目指しておりますので。
・・・・式神、攻撃を受けないと発動しないのが・・・哀しい。

さて・・・第四話・・・。
吉原・・・・お葉さんの、三味線のつくもがみ(変換出来ず)の話の裏ですね。

ここはもう、最初から分岐。
勿論、桔梗さんと吉原に向かいます。
お子様の相手するには、プレイヤーの忍耐力が足らないのと。
ええ、勿論・・・お葉さんのエピソードが見たかったので。

男気のある桔梗さん、吉原で出会った。
体の弱そうな遊女に、心をかけてます。
三味線を預かって、調子を整えてあげようと。

で、同じく吉原で・・・片腕の面師に出会いまして。
どうやら・・・・・やはり暗い過去を背負っているようです。

で、またのこのこ歩いてますと、あら懐かしい!!
御厨さんに会いましたが、ええ勿論・・・こちらでは初対面です。。

で、次の日・・・・・三味線を渡そうと吉原に行っても、約束の場所にお葉さん・・・いません。
なので店に行きますと・・・・・侍たちになぶられる彼女の姿が。

しかも、昨日会った面師も。
この同じ侍たちに、腕を切られたとか。
ここでめでたく、面師・・・弥勒さんが仲間になりました。

一応天誅は下したものの、収まらないのは桔梗さん。
お葉さんの形見の三味線で、一泡吹かせてやろうと出かけて行きます。
主人公、止めたんですが・・・無駄でした。

で・・・・・・彼女、吉原で龍閃組に会って・・・・ボコられる。
ただし、主人公抜きの・・・龍閃組ですが。
それでも・・・・・哀しげな桔梗さん・・・。
いやね、プレイヤーも思うんですが・・・製作、男性ですよね。
女性がプレイしてると、これやっぱり・・・許せないと思うんですがね。


置いといて、第五話へ・・・・。
えと・・・・これは・・・。
無実の罪で処刑されそうになった、鍛冶屋のエピソードですね。

つーことは・・・・・ナガレさんが登場ですね^^

またもや最初に、分岐です。
九桐さんと骨董品屋に行くか、桔梗さんと(子供と)小塚原に行くか。
うーーん、ナガレさんの仲間イベントは・・・・骨董品屋か。

いいや、そっちにしましょう。
同じ坊主でも、マッチョではないだけ・・・九桐さんの方が、目に優しい。

骨董品屋には、鍛冶屋の子供達が来てまして。
何やら様子がおかしいので、老人(目に優しくない)に話を聞きますと。

出来上がった品を配達した鍛冶屋が、侍に切りかかって捕まって。
3日後には、処刑。
で、今のは・・・その子供達・・。

桔梗さんたちも、似たような話を聞いてきたんで。
皆で小伝馬町の牢屋敷に行きますと、骨董品屋の老人が子供達を父親にあわせてやってくれと。
頼み込んでる真っ最中・・・・が。

あらら、そこにいるのは・・・榊さん、相変わらず・・・おかm・・。
話がこじれたんで、とりあえず腕に物言わせまして。
子供達は、父親に会えたのですが・・・。

村に戻って、九角さんに報告。
手出しすることに致します・・・・いきなり正義の味方になります、鬼道衆。
するとそこに現れる、骨董品屋の老人。
その正体は、飛水流の忍び・・・・ナガレさんだったのです・・・。
ナガレさんが、力を貸してもいいと言うのですが・・・まあ、すぐには信じられません。

で、彼が陽動作戦を提案してくれましたので、その線で行きます。
ナガレさんが、派手に暴れてる間に鍛冶屋を助ける、と。

で、九桐さんと主人公。
処刑場に行く前に、王子稲荷へ。

出た!!!!!龍閃組!!!
ああ・・・そういえば、ここで会いましたっけ・・などと呑気に思い出す、プレイヤー。

陰気の塊のような、妙な生き物と戦闘ですが。
ええもう・・・・うちの一同、無敵だったり。
めでたく勝って、めでたく・・ナガレさんゲットだぜ!!!
・・・・・・・・・・・あほ・・・・・・・。

陰の章、第三話 「東京魔人学園」

2007 - 10/20 [Sat] - 11:35

ここまで来ますと、要は・・・・・どっちのメンバーも誰かに操られて。
互いに相手が悪いと、信じ込まされてるのが・・・ありありですね。
つぶしあい、させられてるわけです。

黒幕は・・・・ヴィクさんまがいこと、柳生さんでしょうかね。

置いといて、先に進みましょう。
第三話は・・・・おっと、御神槌さんですね。
陽の章の、小石川治療院の裏側に当たりますね。

えーと、切支丹弾圧に名を借りて、自分達の欲望をほしいままにしてきた・・・・でぶのおっさん退治でした。

参考書に寄れば・・・・・・・。
仲間条件が難しいので、入力は外さないように・・とのこと。
陽の章で、変生させたんで大丈夫とは思いますが、気をつけつつ進みます。

村での御神槌さん、布教活動をしつつも・・・なにやら苦しんでいるようです。
なので、プレイヤーは付きまとうことに致します。
この際、他のメンバーは放って置くことにして。

皆で、内藤新宿まで聞き込みに出ますが、御神槌さん・・・神父スタイルなので。
他のメンバーに迷惑をかけないようにと、一歩下がっております。

この辺りの会話の調子が・・・・・。

永泉さんの台詞を喋ってる、泰明さん

に聴こえたのは、プレイヤーの耳が腐ってる所為でしょう。

小石川の治療院近くで、明らかに怪しい侍たちが。
治療院のスタッフを脅してるのを目撃した一行、丁寧にお願いして(力ずくで)お話を聞きました。

・・・・・下っ端なので、大したことは解りません。が・・・・井上とかいうでぶ侍が、何やら治療院の先生にごり押ししてるようなのは、明らかです。

一旦村に帰って、桔梗さんたちとも合流。
結果、井上が罪も無い病人達を、自分の屋敷に閉じ込めて。
やりたい放題、切支丹迫害で味を占めた、拷問してることが明らかに。

これを討伐することに、決定。
で、次の日・・・・・・村の入り口に集合してますが、御神槌さんが来てません。
様子を見に行く主人公・・・・が。

その頃、御神槌さん・・・悩みの中で・・・柳生さんのご訪問勧誘に、乗ってしまってます。
それでなくても、嵐王にそそのかされて、蛇の呪いまで背負ってるんですから。

そうか、ここで受け答えに間違いがあったりすると、仲間にもなってくれないし。
陽の章でも、彼は救われないと・・・。

平和に暮してた村を、切支丹弾圧で失って。
村人達も、迫害され・・・・そんな過去を背負って。

まあね、切支丹・・・それも純真な切支丹ですから、自分の中の復讐心とか・・・許せない一方で。
それでも・・・・・と思う気持ちに、付け込んでます・・柳生さんたち。

なので・・・主人公@プレイヤー・・・・この人を救います。

さて、小石川の治療院の先生に確認を取った後は、井上屋敷に踏み込みます。
ここで、主人公・・・別行動の御神槌さんを追いかけて、駄目押しの感情入力。

井上と、そこに巣食ってた幕府の飼い犬・・・と思ったら、式だった用心棒を倒して。
やっと、気持ちが救われた御神槌さん。
やっと、彼を仲間に出来て安心したプレイヤー。
村に帰ったのでした・・・。

まあ、その後・・・・お決まりのダンジョン潜りこみ、ただし主人公抜き。
をやったんですが・・・・風祭が・・・役に立ちません。
全く・・・口ほどにも無い、ってのはこのことです。

鬼道衆には、今のところ長距離攻撃メンバーがいないのがつらいところ。
でも、九桐さんと御神槌(!!)さんが、槍なので中距離可能。

ダンジョンでアイテム集めて・・・・ここのところ凝っております式神の作成に、アイテムつぎ込んでます。

陰の章,第二話 「東京魔人学園」

2007 - 10/19 [Fri] - 10:42

昨晩思いついて、検索入れてみましたが。
最初の「魔人学園」シリーズ、密林さんで中古なども売ってますね。
根強いファンが、いらっしゃるようで・・。

まあ、本来はそちらからプレイしたほうが、よろしいのでしょうが。
目の前にあるゲームから、片付けましょう。

と言うわけで、進みます。

朝起きしなに、風祭君に一発蹴り入れて。
友情ゆえの戯れさ、等とごまかし。
廊下に出ますと・・・・・目の保養ww

桔梗さんの寝乱れ姿発見!!
わーいわーいと喜んだのですが・・・・その後。
朝食の後の分岐で・・・・・・桔梗さんのルートが出ない!!

きっと・・・・PS1とPS2で・・・・・(以下略)

仕方ないんで、風祭君と外に出ます。
で、また分岐・・・。
迷う事無く、御神槌さんルートへ。
石田さんの、猫なで声(はんべー君だわww)を楽しんだのでした。

さて、こっちでも情報収集。
桔梗さんと合流して、内藤新宿へ出かけますが。

陽の章では、神隠しもあれもこれも鬼道衆の所為にされておりましたが、こっちでは・・・・。

何もしてませんがね!!!

挙句・・・・よからぬ相談かましてる、井上の家中の連中を発見。
戦闘へ・・・・・・楽勝・・・なんてものでは、ありませんでした。

尋問かましてたら、そこに通りかかった・・あらら、美冬さん。
不良侍には、勿論騙されはしませんが。
こちらにも、何やら感じたようで。

そこにやってきました、九桐さん。
うーーん、どうせ坊主の仲間なら・・・やっぱ、こっちの方がいいわ。
散々美冬さんをおちょくったんで、そこにやってきた美冬さんのところの門下生も加えて、戦闘開始。

えと・・・・・、ここまでの4人が、「幻水」で言うところの必須仲間・・・・って奴ですね。

ここもねえ・・・・・いかにして主人公に手を出させずに、他の連中のレベル上げるかで苦しみましたよ。

さて・・・どうやら、幕府の碌でもない連中に。
鬼道衆の名前を、都合のいいように使われてるようですね。

結局・・・ここまで聞いた限りでは、鬼道衆も龍閃組と同じ。
身分、金持ち・・・その他差別の無い世の中を作りたいと、頑張っているようです。

ここで、すれた人間であるプレイヤー・・・つい・・・。
そんな世の中・・無理ですよ。
影と光があるように、金持ちがいれば貧乏人がいる。
身分差が無いように見えても、どこかで厳然とそれはあるんです。

・・・・・人間が、複数いる限り・・・・。

などと、シリアスになっていたら、ゲームにはなりませんので。
その後、大人しくダンジョンでレベルアップに励んだプレイヤーでした。

陽の章、最終話・・・陰の章へ「東京魔人学園」

2007 - 10/18 [Thu] - 12:03

やっと、陽の章の最終話にたどり着きました。
まあ、なんだ・・・・・・この後、陰と邪が待ってるんだから。
完全な謎解きとは行かないまでも、まあちょっとは・・。

なんぞと思いつつ、スタート。
今度は、どうやら中国人の男の子が仲間になるようです。
劉君ですか・・・。

前話のどたばたがやっと終わって、ちょっと一息の主人公達。
蕎麦・・食ってます。
このゲーム、やたら皆で蕎麦食ってますが。
プレイヤー・・・蕎麦好きです・・・。
でも・・・・アレルギーで、食べられないんです。

喧嘩、売ってんのか??!!

失礼、好戦的になってるようです。

さて、むさい男ども3人・・・情報収集に・・。
選択肢・・・・杏花ちゃんに聞きますか?円空のじいさんの所に行きますか?
プレイヤー、即答・・・・杏花ちゃんに決まってるでしょう、可愛い女の子は潤いを与えてくれるのです。
が・・・・・・・。

好感度の関係で、出あったのは・・・・犬神のおっさんでした。
どのみち親父に、出あう運命だったのね・・・シクシク・・。

さて、寺に帰ってみると、猿を連れた異国の少年が。
劉君ですね、よろしくです。

なんぞとのんびりしてたら、黒い影・・・・黒蠅翁の登場です。
どうやら、主人公達の排除をおん自らやっちまおう、というらしく。
ついでに・・と言っては気の毒ですが、以前バトった神夷も連れてきてたりして。

この鬼面のおにいさん、剣を研きすぎて・・・・・鬼になっちゃったようで。
京梧君に、ご執心(/////)・・・・・意味が違う。

で、戦闘ね・・・。
黒い影が・・・7体、加えて神夷・・・と。
影が、硬いな・・・・・・おっと、主人公の水属性技と、すずりちゃんの(彼女水属性)技が素敵に効きますね。
1発終了だわ・・・・・。

神夷の相手は京梧君に任せて、美里さんと梅月先生にあれこれ支援技をかけていただいて。
3ターンで、終了しました。

神夷は潔く、技を京梧君に伝えて消えましたが。
潔くない黒蠅翁が、ぶつくさ・・・・・と。

いきなり出てきた、赤毛の男。
黒蠅翁が、敬語を使ってます・・・・九角さんではありません。
で・・・・プレイヤー思わず・・・。

某、精神の教官の名を、叫んだのでした!!

・・・・雰囲気、似てません??

でもって、お名乗りになった名前が・・柳生???
でもって、まず女の子達を一掃・・!
男2人も・・・一掃・・・・!!
主人公も・・・・サクっと・・・・・。

あのー、柳生って・・・あの柳生ですか?
だとすると・・・柳生の剣って・・・活人剣じゃなかったんですかー!

ブラックアウト・・・・・の中で、比良坂と名乗る少女に。
まだここに来てはいけない・・・とか言われまして。


さて、気が付くと・・・・・・。
陰の章・・・・・第一話・・・・。

またも寝くたれてた主人公、今度は目が覚めると。
わーーい!!!桔梗さんだーー!!
この人、好みさ・・・・・・プレイヤー、メスです。

隅に寝っ転がってるのは、ついさっきまで仲間やってた坊主ですが。
そんなものより、桔梗さんとの有効を深める方が先です。
しつこいようですが、プレイヤーは・・・メスです。

なのに桔梗さんたら・・・・いきなり鬼に襲わせるなんて、ひどくありませんか?
と言っても・・こっちのレベルは44・・・・鬼は1です。
おまけに・・・おお、ラッキ!!!
アイテム、全部引継ぎですね。

さて、鬼をサクサクっと片付けますと。
九角さん登場です、主人公の腕を評価してくれまして、当たり前だけど・・・レベル45(に、上がってた)。
一緒に来るかと問われましたので、二つ返事で頷きまして。

鬼哭村へと向かいます・・・が、参考書の会話が・・出ない。
また何かドジりましたかね・・・・条件はクリアしたはずですが。
PS2で変わったんだ、うんきっとそうだ・・・(ヤケ)

村に入ると、いつか川べりで・・・・・泰山を迎えに来た少年、風祭君に遭遇。
突っかかってきますね、この子。
一発、蹴っておきますかね・・・・・あ、桔梗さんの愛が下がる、止めておこう。

九角さんと酒飲みつつ、夜は更けていきましたが。
当分、客分扱いだそうですが・・・・。

夜更け・・・村が幕府の役人の襲撃を受けまして、迎撃。
4人で迎え撃ちますが・・・・忘れないように・・・。

まず、3人の装備・・・・・九角さんは刀・・・・京梧君のお古がありました。
桔梗さんは・・・・・駄目だ、互換性が無い。
風祭君は・・・主人公のお古で間に合いました。
後は・・・・・防具をつけて・・・・。

これも忘れないうちに・・・・方陣技の陣形を作っておきましょう。
陽のメンバー、外して入れ替えて・・・。

早速使ってみましたが、桔梗さんと主人公の方陣技は強力でした。
でもって・・・かなりレベルの高い武器を装備した、男2人。
もろ・・・一撃で終わったり・・・・。

とりあえず、受け入れてもらった主人公です。

ここらでせっせと・・「幻水2」

2007 - 10/17 [Wed] - 11:32

週に1度です、ええプレイしてます「幻水2」

えーーーーーーーと・・・・トゥーリバーの戦いに勝って。
でもって、ルカの陣営ではジョウイが何やら作戦を立ててて。

主人公は、本拠地に帰って・・・・。
ここらで集められる仲間を、集合させておこうと思ってたんでした。
やれやれ・・・・。

なけなしの記憶では、この後グリーンヒルの学校に。
学生ぶりっこして、潜入・・・・って、実際主人公達の年齢は、学生なんです。

ま、潜入すると身動きが取れなくなる・・・確か一段落付くまでは、グリーンヒルから出られなくなる。
そんな記憶がありまして、なので・・・仲間集め。

ヒックス、テンガアールの仲間イベント中でした。

何とか、ヒックスを一人前の戦士にしたいテンガアール。
こういってはなんですが、人には向き不向きがあるのです。
ヒックス見てると、「4」のユージンを思い出しますプレイヤーです。

そんなテンガアール、コボルトの長老に頼んで一芝居。
このおかげで、そこらじゅうを走り回らせられる主人公とヒックス。
某攻略サイト様の仰るには、またたきの鏡入手後にした方が楽だと。

全く、お説のとおりです。
普通の移動でやってると、本当に走らされてる感じですね。
サウスウインドウに風の洞窟、トゥーリバーの地下道。
で、コボルトの森・・・。

ユニコーン伝説を伝説だけと思って利用した長老達、本物が出てきて大慌て。
でもユニコーンに、戦士と認めてもらったヒックス。
それでもテンガアールに引きずり回される、ヒックス。
・・・・哀愁が漂います・・・。

でまあ・・・・・思うに。
「2」の主人公の選択肢の台詞、とぼけてるんですよね。
全作品中、とぼけ方は一番ではないかと。

これと、ナナミの存在でつい忘れがちなんですが、主人公・・・かなり重いものを背負って戦ってるんですが。
何時も忘れる、鳥頭のプレイヤー。

イベント進めつつも、これが楽しみ料理勝負やったりと遊び放題。
ではあったんですが・・・・・。
出先で、何も情報が無いと・・・さすがに仲間集めにちょっと息切れ。

帰ってからメンバーもあれこれ代えまして、仲間集めを致しました。
現在の所では、集められるだけ集めたかと。

何しろ、この後・・・・フリックさんを保護者にして、グリンヒルに潜入。
がしかし・・・・・・この辺りまでPTにあまり参加できなかった、フリックさんとビクさん。

フリックさん・・・レベル20・・・・。
ビクさん・・・・・レベル26・・・・。

主人公とかキニスンとか・・・・レベル34・・・・。

幾らなんでも・・・ちょっと拙いので、大人2人のレベリング中です。

第十二話 「東京魔人学園」

2007 - 10/16 [Tue] - 10:58

急展開中のストーリー、先を急ぐ前に・・・また潜ってたプレイヤーです。

で、まあ・・・・・。
竜泉寺では、居残り組みの3人が。
捕り手に回りを囲まれて、篭城しておりましたが。
もうもたないと・・・・・打って出ることに。

主人公と京梧さんは、瓦版を拾ったりしながら走ります。

やっと到着してみると、惨劇一歩手前。
いや、雄慶さんはいいけど・・・・女性3人がね。
戦えるとは言っても、気分的にね。
プレイヤー、フェミニストでもあるのです。

さてここで、美冬さんことピセルが目を覚まし、参戦を申し出てくれました。
ってことは・・・ここの戦闘は、彼女が強制参加ってことですね。

・・・・・プレイヤー、結構覚めてますね・・・・。

ここは敵の数は多いけど、まあどうって事無く終了。
近頃結構ずるくなったプレイヤー、用も無いのに援護魔法の使い放題で。
魔法系キャラのレベルアップしています。

おかげで・・・・・画面が煩く・・・。
キャラの周りに、色んなアイコンがぐるぐる・・・。
キャラは光ったり点滅したり・・・・・目がチカチカします。

さて、一旦捕り方を退けますと・・・松平公登場。
何だかこの人・・・・行っちゃってますが・・・大丈夫なのかね。
って感じになってきてます、新撰組お預かりのはずのお人。

滅茶苦茶な理論で、主人公達を退けに入ります。
でもって・・・・・出ました、秘密兵器。
名づけて・・・・・鬼兵隊・・・・・・

ちょっと・・・・寒かったネーミングですが、強そうなことは確かで。

おっと、ここで選択肢・・・・。
・美冬さんにしますか?
・ピセルにしますか?

・・・・ジャンヌにしておこう・・・・切支丹増えすぎの、龍閃組です。

で・・・ここも・・・大して苦戦せず・・。
相性なのかなあ、戦闘ってのはやっぱり・・・・。
十一話の戦闘の方が、苦戦したような。

負けても態度を崩さない、しかも八丁堀の連中まで駆けつけて、主人公達の味方してるのに。
松平公、まだ突っ張ってますが。

そこに今度登場は、風風斎・・・いつか船でご一緒したおっさんと。
円空のじいさん・・・・。

おっと、風風斎のおっさんは・・・勝先生でしたか・・・成る程。
でもまだおかしい・・松平・・・。

なので今度は・・・おっと、将軍までお出まし!!!

なのにますますおかしくなる松平・・・・・。
これは、ってんで・・・・・。
いきなり・・・悪霊退散!!!
坊さん達が、仏教神道ごちゃまぜで、唱え始めますと。

何かが出てきました・・・黒い影。
暗い予言を残して消えましたが、これがラスボスですかー?

などと、これまた身も蓋も無い呟きをもらしておりましたプレイヤーでした。

さて、次は最終話ですわね。

近頃流行の・・・

2007 - 10/15 [Mon] - 11:47

2本目の記事です、プレイログは下の方にあります。

ちょっとだけ・・・・・余りに面白かったので。

近頃流行っております、「ニコニコ動画」・・・リンクしてなくてすみません、検索ですぐ出ます。

ここの登録しまして、遊びに行って。
「アンジェ」で検索入れましたら、結構アップされてました。

で、その中で・・・・・・。
今は伝説の、SFCアンジェ。
そのEDをアップしてくださってる方がいまして、早速再生してみました。

これが・・・・・・・伝説の・・・ED!!!

ド爆笑!!!

声無しです、勿論。
なので、ラストもテロップなのです。

その文章が・・・・・激笑!!!!

背中に、虫の大軍が駆け上がっていった気分でした。
PSからプレイした身には、ショックでした。

一見の価値は・・・あるかと・・・。
あれは・・・・凄い・・・・・。

第十一話 「東京魔人学園」

2007 - 10/15 [Mon] - 11:38

十一話は、長かったのです。
戦闘回数も多かったので、時間かかりました昨夜。

加えて、敵がいきなりレベル上がったようで。
やたらHP高くて、ちょっと苦戦。
またお篭もりすべきだろうか・・・・。

まあ、それはともかく・・・・。
百合さんに呼ばれた主人公、彼女の理想とする未来の・・学校。
おお!!!学園ですね!!!
そんな話を聞きまして、その後皆で金王八幡神社へ話を聞きに。

・・・・・ふと思ったのですがね、こいつら全員で移動してたら。
目立つよね・・・。

・でかい坊主。
・遊び人風の、一応侍。
・流し髪の清楚な美女。
・ノースリーブ(爆)の、生きのいい女の子。
でもって、主人公・・・戦闘場面のチビキャラで見ると、無宿人風。

そりゃあね・・・・・「レクイエム」で、守護聖様プラス6人背負って移動してた。
茶アンに比べれば、目立ちませんけどね。

置いといて・・・。
神社で、今度は風水とか四神(w)の話を聞きます。
プウレイヤーは、理解することを放棄したようです。

その後の選択肢で、寄り道の多いほうを選んだプレイヤー。
長屋に行きます・・・・まず犬神さんに会って、毎度のいやみを聞いた後。
巫女とか口寄せとか、死んだ人の魂を寄せる方法を聞きまして。

そしたら今度は、瓦版屋のお杏さん。
噂話を聞きますと、幕府が・・・・火盗改め方を無くす方針を出してきたとか。
じゃあ、江戸の治安は???
妙な兵士が、江戸城に増えてるようです。

これからどうなるのかねー、とか言いつつ新宿まで来ますと。
今度は臥龍館の門下生が!!

美冬さんが浚われた、と。
しかも鬼面の一味が相手、と聞きましたので一行等々力へ向かおうと。
そこに今度は、某神社の巫女さん(にしちゃあ、態度も声も身体もデカイ。巫女萌えの殿方には受けないだろう)葛乃さんが現れて。
近頃、つき物が多いと・・・。

さてここまでのあれこれを総合すると、どうやら鬼道衆は・・。
江戸の結界を作った、天海僧正の霊を呼び出して。
結界を壊す方法を、聞きだすつもりらしい。

で、美冬さんはその寄り代に使われちゃうようで。

一行、焦って等々力へ。
しかし神社の手前には、火邑さんが待ってまして。
いえね、お話してたら・・・お話が通じそうだったんですが。
が・・・・・・・。

またもや鬼に変身しまして、戦闘です。
ここで、軽くドジを踏みましたプレイヤー。
最後の最後で、京梧さんを戦闘不能にしてしまった。
最後・・・・・だから、いっか・・・で先に進めたり。

正気に戻った火邑さんが、そこを通してくれたんで先に進むと。
お出ましになったのは、鬼道衆のトップお屋形様こと、九角さん。
幕府への恨みは、お父さん譲りで・・・。

でも・・・・・鬼への変化のことは・・・・どうも彼の仕業では無いようで。
とはいえ、やはりここは戦闘です。
こっちは、まるで苦労もせずに。
ターン数も少なく終わったんですがね、九角さんも全員でボコれたし。

一応片がついた・・・と・・・・。
縛られて、天海僧正が降りてた美冬さん。
いきなり・・・・・・「私は、ピュセル」
つーか、フランス語で喋りだしまして。

えーーー、昔大学でフランス語は取りましたが・・・。
ピュセル・・・ってだけで、見当はつきますです。
・・・・・ジャンヌ・ダルクが降りてきましたか・・。

ところが・・・・・先の戦闘で、場が不安定になってた所為か。
今度出てきたのは・・・幽霊の大群だったり。

もう何だっていいわよ、状態のプレイヤー。
戦闘開始・・・・あらら・・・敵さんのHP高い!!
苦戦はしませんでしたが、久々に最低ターンでの勝利を逃しました。

その間に、九角さんは逃げてしまって。
とにかく一旦戻ろう・・・としたら、新宿方面が・・・燃えてます!!
慌てる一行・・・新宿へ。

一方長屋では、八丁堀の旦那こと御厨さんが、住民の救出に。
直属上司の、普段はただのオカマの榊さんも、やたら頼もしく。
なのに・・・・・上から命令が下る。
庶民より先に、幕府の重臣の屋敷へ向かえ。

思わず十手を投げ捨てる御厨さん、男だねーーーー!!
そこに主人公達も加わって、住民の救出・・・となりましたが。

一応・・・・それらが終わって・・・。
まず、呼び出された御厨さんん、反幕の意思ありで捕縛され。
でも、投獄されたところで、榊さんと部下の与助に助け出されます。

主人公と京梧君、百合さんは。
鍛冶の後始末が終わって、これからのことを話し合っておりましたが。
そこに捕り方がやってきて、百合さんが捕縛されました。
ので・・・プレイヤー、役人を一発殴っておきました。

でもって、何故か京都守護職の松平公、江戸におりまして。
竜泉寺へ捕り方を出すように、命令を出します。
・・・いや、京都でおちょくったのは私ですが、だからって・・。

急展開なのです!!!

第十話 「東京魔人学園」

2007 - 10/14 [Sun] - 18:17

しみじみと思うのですが、主人公・・・不必要なのでは?
京梧さんが、全部やってくれてる気がするのは・・・気のせいでしょうか・・・。

直情的で真っ直ぐで、柄が悪くて手が早くて。
自分をきっちり持っていて、それに対してプライドも充分。

以前、風様説を出しましたが・・・・風様プラス鋼様加えて、芯の方に炎様???
いや、主人公・・・この人でオールオッケ・・・って感じがしてます。

置いといて・・・・。

十話まで来ました、陽の章もあと少し。
頑張れ私、先は・・・・長い・・・・。

スタートは・・・・何やら、これは修道女ですね。
夢を見てるようですが・・・悪夢のようで。

一方主人公と京梧君、円空じいさんの話を聞いてます。
これまで鬼に変身した3人、珠を残していきました。
陰気の塊・・・・・・いんき・・・「き」の部分を下げて発音しないで下さい、平板に発音する方の陰気です。

円空じいさんの曰く、五色の珠と五箇所の封印、密教の摩尼のに通じるんで云々。
プレイヤー、理解しようとする努力を早くも放棄したようです。

まあ一通り話も聞いたし、真っ直ぐ帰るか寄り道か・・って、また分岐ですか・・。
・・・直帰しよう・・・。

途中、八丁堀の旦那達と会いまして、大森での怪事件の話が出ました。
変死体が、幾つも出てる・・・・・・ミイラ化した死体が発見されてる。

となれば・・・・・今回は、吸血鬼ですね。
身も蓋も無く、そう思ったプレイヤーです。

長屋を通りかかって、犬神さんにも会いましたが。
狼男と吸血鬼の相性って、どうなんだろう?
お馬鹿なことを考えつつ、感情入力したらお気に召さなかったようで。

で、井戸の辺りで洋服の女の子に遭遇、大荷物を持ってたんでお手伝い。

聞いてみますと、長屋の人たちへのボランティアでお洗濯をするのだとか。
お名前は・・・ほのかちゃんですか。
お人よしの2人、洗濯まで手伝って。

彼女は修道女で、隠れ切支丹・・・って。
どこが隠れてるのやら、隠れてないですまるっきり。
美里さんもねえ、一応は隠れ切支丹だし。
梅月先生の技も、切支丹タイプのものがあったり。
いくら幕末でも・・・・・・あからさま過ぎないかい?

長屋を後にしたところで、他の3人と合流。
ついでに瓦版屋の杏花さんとも、遭遇。
情報を仕入れました。

やはり、大森に行って見ないと。
途中で、酔っ払いの西洋人の男性と会いまして。
何故かほのかちゃんまで出てきまして、彼女になつく酔っ払い。
なんなんだかなーーー。

夜のこの辺りは危ないからと、ほのかちゃんがお世話になってる家へ案内されましたが。
あはは・・・・明らかに吸血鬼。
しかも、ここの主人の名前がヴラドさん・・・・。
串刺し公・・・・ではないですか。
メイドたちの目つきも、怪しい。

なーんて言ってたら、襲われましたよ早速。
メイドの集団と、戦闘。
・・・・・メイド・フェチの人ならば、きっと楽しめる戦闘でしょう。
私ですか?黄色い声の集団は、サクサク片付けるタイプです。

片付けまして、地下の礼拝堂に行きますと。
いまや正に、ほのかちゃんを使って儀式が始まろうとしてるところ。
では・・・・ここでも一戦!!

といきなり出てきました、鬼道衆の火邑さん。
ヴラドさんは、利用されてるようですが。
戦闘開始・・・・敵は、ボス2人とガイコツたち。

えーーーと・・・・・・2ターンかからずに・・・終わりました。
育てすぎ・・・・。

吸血鬼らしく、ヴラドさんは消えてしまい。
火邑さんは、おっとこれまたどこから沸いてきたのか、鬼道衆の嵐王さんに引き取られていきまして。

ほのかちゃんが、仲間になりました。

ここの戦闘、ほのかちゃんが強制で。
技を見たら、美里さんと同じタイプ・・・・・。
やりづらいかなと思ったんですが、この子は攻撃技が使えますね。
これは・・・・いい。

でもって、真那ちゃんの技が・・・使える使える、偉く強いわこの子。
でおまけに、梅月先生の技・・適当に入力した俳句(とも言えないな)の言霊。
これがまた・・・使えるのなんのって。
問題は梅月先生、HP滅茶低いってことですがね。

只今主人公、レベル35・・・。

第九話 後編「東京魔人学園」

2007 - 10/13 [Sat] - 11:56

この下の記事に、いい訳書いてありますが。
昨夜はこっちの記事を、書きにこられませんでした。

ので・・・・・今から続きを。

農民達に話を聞いた後、一旦帰りました一行。
ここで百合さんから、陰陽道の名家(正確には陰陽道では無さそうだが)秋月家の話を聞きまして。

何やら、時期当主が行方不明だとか。
未来まで見通してしまうような力を持ってる人物なので、あちこちで慌ててるとか。

ま、今夜はお休みしましょ。
と・・・・・・会話です、イベントです。

キャイン!!!百合さんだ!!
いいなあ・・・・・・陰のある大人の女、ってのは。

プレイヤーはニマニマしてる間に、翌朝になりました。
再び探索に出ます。
盗まれた米が、多分船を使って川を通ったのではと、一行川べりの探索です。

思うに・・・・・・二手に分かれろよ!!!
そう思うプレイヤー、現実的過ぎですか?

この川原で、無宿人たちに話しを聞いてると(答えてはもらえないけど)、いきなり少女の力ない咳が聴こえまして。

放っておけない正確の美里さんが、ヒーリング。
少女、真由ちゃんは何とか咳が止まりました・・・・ら。
そこは現金なもので、無宿人の皆さん今度は妙な船の話をしてくれました。

上流に、流れ着いて壊れた船があるとか。
えーーと、また分岐か・・・・・・。
長命寺に行ってみましょう・・・おや、例の俳諧の先生梅月さんがいらっしゃいます。
何やら、イヤミ百満言われた気がしますが・・・・石田さんだから、いっか。

上流に行きますと、船が流れ着いてまして。
中には大男が、1人。
どうやら・・・・・ちょっと足りないようです・・・。
上手くなだめて、とりあえず取って返して。

本所まで戻ってみると、梅月さんにとっ捕まってるのは盗人少女、真那ちゃん。
真由ちゃんのお姉ちゃん・・・・・・妹に見えますがね。
助けてやって、ついでに梅月先生懐柔して。

川原に戻ってみますと・・・・怪しい少年が。
大男、泰山とこの子風祭・・・共に鬼道衆のようです。
要は、船が事故にあったときに頭ぶつけて、泰山は記憶をなくしてた。
で、真那が気が付いて、養ってたらしい・・・が。

ここで泰山・・・・・変貌します、鬼に・・・・。

えと・・・・・鬼道衆の皆さん、お館様・・・のことを良く口に出されますが、まさかアクラムとは・・・おっしゃいませんわよね。(あはは)

さて、戦闘です・・・が。
強制は、主人公と梅月先生に真那。
プレイヤーは、これに・・・京梧君、スズリちゃん、小鈴ちゃん、雄慶さん。
一応、回復役に美里さん。

どうなったかと言えば・・・・・・2ターンで、終了。

小鈴ちゃんが、堂射で複数の鬼にダメージ。
スズリちゃんが、毒を食らわせ。
雄慶さんが、蹴り飛ばした敵を主人公が蹴り返し。
京梧君が、これまた複数の鬼を、サクっと片付け。
真那ちゃんの技が、かなり使えたり・・・・。

ノーダメージで、泰山倒しました。
鬼も全滅でした・・・・・。
育てすぎ・・・・・・・。

風祭君と泰山は、捨て台詞と哀しい台詞を残して消えましたが。
お館様は、実はとんでもない奴かも・・・との疑いは、抱いたようです。

でもって、こっちは・・・・新しく仲間が2人増えました。

ちょっと、久々に・・・DWC

2007 - 10/13 [Sat] - 00:45

ちょっとだけ・・・DWCです。
ネットゲームです、過去ログも少しだけありますが。

フラッシュゲームなので、1人用です。
PT組んでクエスト解決・・・・・というRPGとは違うので。
気楽に出来ますし、お店出して取引したりも出来ますので。

1年半くらいかな、続いてます。

で、しばらく前から月に2度。
コロシアムが開かれるようになりまして。

はい、他の冒険者の方々と3対3でバトルです。
チームは、その場でランダムに振り分けられるので、運不運・・。
私と同じチームになった方・・・お気の毒。

AランクからEランクまで用意されてまして、ゲーム内レベルでランクが決まってます。

今回・・・・最高レベル・・・・・・化け物だらけでしたよ、コロシアム内は。
ええもう・・・・ボコられまくりましたとも・・・!!

まあね、前回までは殆ど出なかったんですが。
いや・・・・・・PTチャットに・・・自信が・・・。

遅いんですよ、打ち込みが。
まあ、こんな風に打ち込んでるときは、そこそこの速さですが。
チャットはねえ・・・緊張するし。

でもって、戦闘はリアルタイムで進んでるし。

焦るわけです・・・・・。

が、親切な管理人さんが、チャット用の・・定型文をあらかじめ打ち込んで置ける機能。
例えば・・「今晩は」とか「よろしくお願い致します」とか。
あらかじめ打ち込んでおけば、クリックだけでチャット出来るようにしてくれまして。

なんて・・・・・・行き届いたゲームだろう・・・。
無料です・・・完全に無料です。
基本的に、とか言い訳の無い・・・完全無料で・・・ここまで。

加えて、プレイヤーズイベント・・なんてものもあります。
例えば、このコロシアムをネタにして。
順位を出して、賞品を出そう・・・。
そんな親切なプレイヤーが、いたりするわけで。

これ・・・・計算大変ですよ、一々参加者のアカウント情報を見て。
で、ランク別に計算して・・・。
で、賞品を振り分け・・・・・。

これまた完全な、ボランティア。
管理人さん、とても喜ぶ。
他のプレイヤーも、喜ぶ。
イベント主催者、その感謝の念だけで頑張る。

そんな空気が、好きなのです。

で、今夜・・・・。
コロシアムを出たり入ったり、2時間以上。
ボコられまくって、終了した私です。

興味のおありの方、DWCの3文字の検索で出ます。
よろしければ・・・・どうぞ。

第九話 「東京魔人学園」

2007 - 10/12 [Fri] - 11:02

仲間も増えてきましたが・・・・宿星・・・ですか。
108人ではないでしょうね・・・・あはは。

ちなみに、「幻水」での仲間集めは、タイミングと場所がキーポイントです。
こちらでは、選択肢がキーポイントなのですね。

・・・・・参考書が無かったら、考えるだに恐ろしいことになりそうな。

さて、花火も終わりました。
仮面の忍者トリオを連れて、ちょっと地下に潜ったりもしましたが。
話を進めることに。

今度は郷蔵で、米が盗まれたり。
置いてけ堀の噂が立ったりしてるようなので、何時ものように探索に出ます。

途中で瓦版屋のお杏ちゃんに会って、おいてけ堀の話を聞き。
ついでに瓦版も貰って、とりあえず百合さんに頼まれたお使いを果たそうと織部神社へ。

ここで神社の孫娘、葛乃さんに会いまして。
鬼の言い伝えの巻物を見せてもらいますが・・・。

これまた、幕府の非道を新たに知るような内容で、全員声がありません。
誰の為に戦うのか・・・・・自問される気持ちの一行ですが。

まあ気分を変えようと、近くの青雲寺に寄ることに・・・選択肢ですが、プレイヤーの気分換えでもあったり。

行って見ますと・・・なにやら女の子達が、キャアキャアと。
俳人の梅月さんを囲んで、ミーハーしてるわけですが。
プレイヤーは、石田さんの声に・・ミーハーしそうです。

かなりいやみったらしい言動と、石田声に萌えるプレイヤー。
人生、終わってます。

ここで、当初の目的の郷蔵に移動。
米を盗みに来たと勘違いされて、百姓の皆さんと一戦いたしました。
すみません、楽勝でした。

で、聞き出した話では。
盗人は、怪物ではなく人だったと。
でもって、幕府の役人は襲われたけど、農民は手を出されなかったと。

日も暮れてきましたので、一旦竜泉寺に戻った一行でした。


でもって、書き込み時間がなくなりましたので(お仕事お仕事)。
続きは、夜にでも・・・・。

ブログペットのことなど・・・

2007 - 10/11 [Thu] - 23:12

プレイログは、下へスクロールです。
思いつきで、ちょっと戯れ言・・・・。

このブログにはペットがおりまして。
左側のプラグインに、3匹。
ログの内容によって、違う子を出しております。

・ネオロマ担当・・・知さん(にゃんこ)
・アクション担当・・みっちゃん(ペンギン)
・RPG担当・・・・・ユーシャ(カメ)

ま、その時のプレイしてるゲームで替えてるんですが。

管理人、実を申しますと・・・このサイト以外で、ブログ・・不定期更新ブログを・・・・。
確か・・・・3つ??(自分でも覚えてない)
やっておりまして。

まあそのうちの、一番新しいブログは結構真面目に更新してたんですが。
さすがに・・・息切れ・・・。

で、そこのペットをこちらに引越しさせました。
こっちのペットは、ブログの更新で成長するので。
更新の少ないブログだと、可哀想になりまして。

・・・・・なら・・・・更新すればいいんですがね・・・。

まとりあえず、右プラグインの下の方に、新しい子がおります。
成長しますと、ビジュアルが変わり。
もっと成長すると、世代交代いたします。

現在の子の名前は、ノノと申します。
よしなにーーーー。

第八話 「東京魔人学園」

2007 - 10/11 [Thu] - 11:41

さて、八話です。
いよいよ、両国の花火なのですね。

ねぐらの竜泉寺に集まりました一行、おや?
美里さんの元気が無いようですが・・・。

さて、ここで百合さんがとんでもないことを言い出しまして。
花火大会に、将軍が来る・・と言うのは、幕府が流したデマで。

実は、その将軍は人形・・・・鬼道衆をおびき寄せるための、罠だと。
いや・・・いいですが・・・。

その人形は、まるで人間のように動くのだとか。
どっかで聞いたような話だな・・・・多分、漫画か何かで。

そんな話をしてると、長屋のぶっきらぼう男。
犬神さんが現れて、あれこれいちゃもん付けていきましたが。

この人・・・・・犬神一族、オオカミだわね
人間に追われて、人間を信じられないのも、無理ないことで。

でも・・・百合さんは、信じてあげて欲しいのです。
あ、主人公は構いません・・・八方美人は、信じちゃいけません。

さて、出かける前に一風呂浴びようと京梧君が言うので。
先に風呂場に行ったら・・・・鼻血もんの、ヌードが。
スズリちゃんではありませんか、ふらふら近づく主人公。

勿論・・・・・ぶん殴られました・・・・。
ちゃんと薬をくれていったスズリちゃん、ごめんなさい。

さて、花園神社に寄り道した一行。
そこで遭遇したのは、以前からちょこまか出会っていた。
檜上美冬さんと、その道場の弟子達。
美冬さんには、何時も男ってものは!!!
となじられておりまして、今回はいささか切れました京梧君。

突っかかっていきまして、彼女の刀を吹っ飛ばした。
本当の強さを求めるのは、男も女も関係ない・・・。
京梧君・・・やっぱ・・・風様。

そこはかとなく流れる、恋の予感・・・。
意地っ張りの女と、直情一直線の男・・。

置いといて・・・。
選択肢が出ましたが、からくりの話を聞きにシド君の所に行きます。
からくり人形について、聞きまして。
ついでにアイテムも貰って、次は・・・・

円空の爺さんに、遭遇。

あれこれ話を聞きますと、昔・・・人形師の村というのがあって。

そこの人形は、人間のように動いたとか。
でもって、ある日・・・将軍一行が霧に迷ってその村に着き。
色々ともてなしを受けて、人形の見事さに感歎し。

将軍の人形まで作ってもらった者の、その出来栄えの良さに。
悪用されることを恐れて、村を殲滅させたとか。

一同・・・・幕府に対する信頼が、ただでさえ無かったのに皆無に近くなりまして。
げっそりしつつも、仕事だからと両国へ。

ここで、八丁堀の旦那が・・・人魚を探してる・・と。
見世物小屋の人魚が、行方不明だとか。
ついでだから、皆で探すことに。

川べりで、金髪の少女が歌ってるのに遭遇。
これが噂の人魚・・・・。
と、彼女・・・主人公に向かって、意味深なことを(訳解らんことを)あれこれ言ってくれまして。

さてさて、いよいよ屋形船へ。
ここから一応護衛ですが、いきなり現れた美女。
大きな人形に抱かれてます、足が不自由なようです。
一体何者?
ひょっとして、将軍人形の操り手?
何ぞと思ってましたら、橋の上で騒ぎです。
ああ・・・忙しい。

行ってみると、またもや鬼面の連中が。
ついでに、偉そうな鬼面の剣士もいたりして。

が、しかし・・・ここまでで主人公レベル・・・31ですよ。
仮面の忍者トリオはともかくとして、美里さんもおいといて。

他のメンバーも、軒並み・・・・23から27ですよ。
あっけなく・・楽勝。
でもって、これは鬼道衆ではなく。
どこかの藩の、仕業だったようで。

船に戻ると、こっちでも騒ぎが。
先ほど会った人形遣い、雹さん。
彼女はやはり、例の人形の里の生き残り。
で・・・・恨み果たさずにおくものか・・・!!!

以前にもありましたが、妙な珠が光って。
何やら声がしたと思ったら、変性しました雹さん。
あの美人が・・・・・蜘蛛ですか・・・・(悲)

ここもねえ、ちょっと美里さんが変身させられたりしたんですが。
主人公の技だけで、殆ど楽勝・・・。

育てすぎた・・・・。

結果・・・・・・幕府は、知ったこっちゃない。
江戸を守るんだ、と決意を新たにした一行でした。

ちょっと気になる妖怪「東京魔人学園」

2007 - 10/10 [Wed] - 18:59

本日2つ目の記事です、幻水2は下にあります。

いや、ちょっと思いつきで・・・・。

魔人学園プレイしてて、ここはモンスターと言うより・・・妖怪ですか。
特に、レベリングしてると竜泉寺の地下に、うじゃうじゃ出てきますが。

その中で・・・・鬼火・・・人魂・・。
いや、ちゃんと名前は付いてるんですが、憶える気がないだけで。

厄介な敵でして。
特攻かけられると、動物にされるという。
3ターン、移動しか出来なくなる。

現在のレベルでは一撃で倒せるんですが、最初の頃の苦戦の記憶が。
今も生々しいのです。
これの回復には、美里さんと雄慶さんがお役立ちなんですが。
行動力とか問題が・・・・・。

ちなみに、御当人達がかかってしまうと・・・あはは・・なのです。

さて、この鬼火・・・・・・。
どうも何かに似ている・・・・・・。

しばし眺めて・・・・・・蕨餅!!もしくは、水饅頭!!

例えば、梅餡入り・・・・かしらん・・・。

まあ、水饅頭は置いといて。
蕨餅・・・・・某地の守護聖様が、苦手になさっていた・・・蕨餅。

御出身惑星の砂漠にいた生物・・・・蕨餅を連想させたと言う・・。

それって、こんな感じだったんだろうか。
なんぞと、お馬鹿なことを考えたプレイヤーでした。

いい加減、何が何だか・・「幻水2」

2007 - 10/10 [Wed] - 11:38

2週間空いてしまったら、すでに記憶は銀河の彼方・・。
どこだ・・・・ここは、どこだ????

・・・・・・・・・・トゥーリバーに着いて、財布盗まれて。
コボルトと人間が、不信感から袂を分かって。
ウィングホードは、勝手にやってる・・・・。

でもって、とりあえずウィングホードのチャコに盗まれた財布を捜しに、チャコを追いかけて地下に行ったら・・・。
ネズミもどきにやられて、ロードして・・。

でもって、PT編成代えて・・・レベリングしてたんでした。
やれめでたい・・・何とか思い出した。

現在のPT・・・2主、ナナミ、ルック、シロ、キニスン、アイリ
レベル29まで育てて、雪辱戦。

よし・・・勝った!!
で、先に進むと・・・そこはコボルトの村でした。
ルドリーさんに詰問された挙句・・・追い返されましたよ。
ちょっとおじさん・・・・・・意固地になってないかい?
1周目だって、ちゃんと生かしてEDしたじゃないか・・・。

で戻ってみると・・・・実際に、トゥーリバーのマカイさんと、王国のキバさんが。
和平交渉の真っ最中・・・・・我々には協力出来ないと、冷たく言われたので。

だからって・・・・サクサク帰ることも出来ず、翌朝。
すでに、裏切りの序曲・・・・王国軍に攻撃されてます、トゥーリバー。

だから言わんこっちゃ無い・・・・・加勢いたします、お人よし連中。
が・・どうやったって・・・・こっちが劣勢。
そこに今度は、ウィングホードが加勢に駆けつけ。
それでも足りないんで、コボルト説得に走ります。

こう言っちゃなんだが・・・・。

ったく・・・大人って奴はよぉ・・・子供達に面倒かけやがって!!

コボルトが来てくれたんで、加えてビクさんとシュウがこっちの軍を連れて来てくれたんで、何とかキバ隊を撤収させることが出来ました。

さあ、帰り・・ません。
仲間集めに走る主人公@私。
確か現在・・・・40人くらいかな?
城レベルは2に上がったから・・・。

スタリオン、風呂屋のおっさん、レストランのハイ・ヨー、ガボチャ。
ここらでイベント起こせる連中を、かき集め。

でもって・・・・・シロウ。
毎度泣きます、賭けに勝たなきゃ仲間にならない連中・・。
今回もロードの嵐で、勝ちました。
もう・・・チンチロリンなんか、やりたくもないのです。
まあ・・・「4」のリタポンよりは、まだマシ・・・かな?

そして現在、ヒックスとテンガアールのイベント中。
ここまで尻に敷かれてる少年は、ゲーム界にも少ないのではないだろうか。

ちなみにプレイヤー、テンガアールはよくメンバーに入れますが。
ヒックスは・・・入れたことがございません。
・・・勘弁・・・・・。






第七話 「東京魔人学園」

2007 - 10/09 [Tue] - 11:12

よせばいいのに昨晩も、ついつい地下に潜り続け。
お金を貯めて、アイテムを集めて。

でもって・・・レベルは上がりますわね・・・・。
主人公のレベルが、大変なことになってますが。

10階まで潜って、やっと本筋に戻りました。

で・・・・・。
最初に吹きましたがね、何なんですかあの3人組は。
何とかレンジャーとか、仮面の忍者XX影とか・・!!
世直し義賊・・・・もう勝手にやってくれい!!

気を取り直して・・・。

今回は・・・・・参考書によると・・・。
お!!!百合さんに・・・会えるのか!!
百合さんと会話なのか!!!!

あり・・・・?

出てきたのは美里さんでした・・・・いや、いいんですが・・。
雄慶さんとかに出てこられるよりは、ずっといいんですが。

おかしいな・・・・・ちゃんとあれこれ上げといたのに。
PS1とPS2では、きっとシステムが・・・・・(以下略)

百合さんからの指令で、両国の花火大会に。
将軍が来るんで、下調べしてくれと。
皆で両国へ向かうことに・・・と、途中で瓦版入手。

これ、すぐ読めないのが・・つらいな。

両国についてすぐ、なにやらいじめっ子されてる少年に遭遇。
即割って入る、ご一同です。
で、多分これは例の「仮面の・・」の1人だろうと、見当つけたプレイヤーです。

彼が、あまり詮索して欲しくないようなので。
ここで一旦別れまして、こっちは・・・・選択肢・・・探索へ。

王子稲荷で、以前助けた鍛冶屋の兄弟に会いまして。
この辺りで・・・送り提灯が出ると言う話を・・・聞きましたが。

浚われたのは、女の子だけ。
でもって、後に帰されてくる。
妖怪変化の仕業にしては、ちょっとおかしいね・・なんて話し合っておりますと。

今度はお稲荷さんの境内で、女の子が襲われてました。
勿論・・・助けに入りますが、この威勢のいい女の子。
さっき助けた少年の、仕事してる店のお嬢さんで美弥ちゃんというそうです。

助けてもらったからと、お家に招待されまして。
花火屋さんなのですね、少年タケル君は花火職人の卵。

このタケル君が、いい花火を作るので。
他の店の職人達が妬んで、イジメをやってるようですが。

夜更け・・・その連中がなんと!!
付け火をしにやってきまして、勿論・・・・助っ人に入りますが。

正義の義賊をやっても、世の中良くならないし・・で。
落ち込んで、おまけに鬱になってたタケル君。
主人公に背を押され、他の2人と仲間になってくれますが。

二重人格かい、あんたは!!
仮面と衣装で、人格変わる。

ここで・・・・トリオのレベル・・・14、ですか。
こっちは・・・一番低い美里さんでも・・・・17ですが。
主人公なんか・・・29だったり・・・。

あっという間に片付いたり・・・トリオのレベルは、地下で上げよう。

なんて事やってたら、いきなり(過ぎます)九桐さん登場。
こんなに育った主人公達は、鬼道衆の邪魔になるからと。
襲い掛かってきましたが・・・・・邪魔に、なるわな。

雑魚は一撃・・・ボスも3撃・・・駄目だこりゃ・・・。

止めを刺せと言い張る九桐さんをなだめて・・つーか、京梧君が例のごとく真っ直ぐな意見で説得。
やれやれ、貴重ないい男を・・・・散らさずに済みました。

第六話・・・「東京魔人学園」

2007 - 10/08 [Mon] - 12:25

そのうち解るだろうと思いつつ、いまだ解らないんですが。
タイトルの・・・・学園・・・の意味。
学園物かと、思ってしまった過去の私。

置いといて・・・・。

第六話です・・・・・。
新しい指令は、深川から上方までの荷物の護送。
御用舟で、参ります。

ここで、風風斎とかいう・・・いや、なかなかダンディで反骨精神旺盛なおじさんに会いまして。
楽しく船旅してましたところ・・・・。

近頃、江戸城の地下で・・・何やら、おどろおどろしい実験が行われてるとか。
超人を作ってるとか、碌でもない話を聞いたりもしまして。

じゃあ、この荷物は・・・・?
なんぞと気を回したのは、プレイヤーだけだったようですが。

さて・・・ここでまたもや分岐です・・・。
参考書によると・・・・・感情値のチェックが行われるとな。
順番、決まってるんだ・・・ふーーん・・・。
で、嵌まった人と・・会話・・・・って。

これ・・・明らかに、美里ちゃんがデフォだって言ってるようなもんですね!

で、どうなったかと言うと・・美里ちゃんでした。

この辺の会話、ドジらなかったと思うんですが・・。
参考書の、手作り弁当アイテム・・・入手できなかった・・シクシク。

PS1とPS2で、変更があったのかもしれない・・・とか面倒なんで、進みます。

いいムードで、海風に吹かれてますと・・・船倉から騒ぎが。
行って見ますと・・・・船倉に、鬼プラス妙な戦士がおりまして。

プレイヤーは、これが荷物の中身だろう・・・などと。
身も蓋も無い感想を抱いておりましたが。
ま、とりあえず・・・・戦闘です。

ここはまあ、どうってことなくクリアできたんですが。
小鈴ちゃんの技・・・・荷物飛び越えて、その先の敵に当たるものと。
荷物も壊していくものの区別が、プレイヤーまだはっきりついてません。

それでも無事な半分の荷物と共に、堺の港に着きますと。
今度は京に行ってくれ、と。
面倒臭がりの京梧君は、勿論嫌がって逃げ出そうとしますが。

幕末プラス京・・・・イコール・・新撰組!!

行きましょう、即行きましょう!!
参考書・・・・・・旅籠ルートで、沖田さんに会えるのね。
何々・・・・・・沖田さんは、仲間キャラでは無いようですが。
仲間キャラ用の、会話を聞かせてくれるだけのようですが。

何の何の・・・構いませんとも!!!

新撰組の、碌でもない連中に絡まれてた浪士を、救出してたら。
沖田さんが、ご登場・・・。
・・・・・・・・どのゲームでも漫画でも、小説でも・・・・。
何時もいい男に描かれる人だなあ・・・・・。

碌でもない連中が、組に増えたので申し訳ないと謝ってくれました。
で、脱走者を追いかけてると・・・こっちが多分本命、ゲーム的には。
壬生さん、ですか・・・・・モデルは、山南さんかな・・?

別れて祇園に向かいますと、いやここで松平公に会わねばなりませんが。
親父に会っても、楽しくないわい・・。
なんぞと考えてますと・・・・遊女に囲まれた、ちょっといい男が。
もんてん丸さんですか、隻眼のいい男です・・・・。
・・・どうせ、鬼道衆よ・・・・・。

殴ったり、愛想を振りまいたりして彼の感情値も上げまして。
その後、親父との逢引に・・・。
松平公、タヌキですが。
こちらの京梧君という、困ったくらい直情一直線には勝てませんでした。

恥ずかしいくらい、直情ですね京梧君。
某、風の守護聖様を、柄を悪くして成長させると・・・これかね?

で、夜も更けたので帰ろうとしますと。
沖田さんとの会話に出ました壬生さんと、すでに処刑されたはずの芹沢さんの幽霊が。

いや、それは構いません。
壬生さんは、鬼同衆の面目躍如のいい男だし。
芹沢・・・・さんは・・・・・いや、置いといて。

気になりますのは、プレイヤーが苦手としております。
鬼火・・・の集団。

動物にされると面倒で。・・・あ、でも雄慶さんが「息災法」を習得してるから、何とかなるか。
戦闘開始・・・!

案の定、途中でスズリちゃんが動物化・・・カメ!!!
一番行動力のある九の一が・・・・亀!!!
即、雄慶さんに治して貰いました。
やれやれ・・・。

でもって、後は方陣技とか。
スズリちゃんの中距離攻撃とか、遠方から小鈴ちゃんの弓とか。
ザクザク削って、めでたく勝利。

壬生さんは死ぬおつもりでしたが、松平のおっさんは殺せとわめいておりましたが。
いい男は、世界の財産です。
親父は、世界のxxです・・・・・ので、殴って黙らせ・・てたら。

桔梗さんが現れて、壬生さん浚っていきました。
どう見たって・・・・鬼道衆の方が、いい女いい男が揃ってるような。

そして、インターバル。
迎えに来た・・・といった時の、百合ちゃんの照れくさそうな顔に。
プレイヤー、萌えました。

しつこいようですが、プレイヤーはメスです。

 | HOME |  »

最近の記事+コメント

プロフィール

reiko

Author:reiko
こちらでは、reikoで出ています。
ネトゲではrenren、または恋々がメインです。
年々年取ってくのに、精神年齢は逆行してます。
恋愛、RPG、アクション、シミュレーション、面白ければ何でも手を出す管理人の、プレイログです。

Lc.ツリーカテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

リンク

カレンダー、アーカイヴ

09 ≪│2007/10│≫ 11
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

グリムスの木

RSSフィード