アクセス解析 独り言、プレイログとも言えない。ネタバレ注意!! 2007年11月

プレイ中のゲームのあれこれです。 ネタバレしまくっていますので、未プレイの方ご注意ください。 読後の苦情は受け付けません、悪しからず。

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2周目、陽の章第5話「東京魔人学園」

2007 - 11/30 [Fri] - 11:07

思うんですが、慣れた所為かもしれませんけど。
陽の章の方が、説明不足に感じますです。

さて、スズリちゃんの仲間イベント及び。
無実の罪を着せられた、鍛冶屋の救出イベントですが。

何やら、くらーーーーーーいい顔して。
おもーーーーーーい、使命を背負ったらしい。
これも公儀隠密のスズリちゃんが寺にやってきまして。

探し人を探す手伝いをして欲しいと。
八方美人の主人公@プレイヤー、嫌とは言えません。
つーか、言いません。

骨董品屋に、手がかりがありそうだってんで。
出かける一同ですが、途中で・・・何やら怪しげな企みを相談中の、怪しげな浪人たちに遭遇。

どうやら・・・・・ある鍛冶屋に無実の罪を着せ、持ち物を全部取り上げ。
ついでに、その子供達もあの世に送ってしまおうと。
そんなことを話しておりますので・・・つい、手が出ます。

スズリちゃんは、そんなことしてる暇は無い。
と主張しますが、無理にでもお付き合い願います。

で・・・・浪人たちから聞き出したところに依れば、どうも幕府の役人が仕組んだことらしい。
幕府絶対のスズリちゃん、反発します悩みます。

ま、とにかく骨董品屋に行くことに。
行ってみると・・・・・お留守のようで。

スズリちゃんは、ここで待つと。
他のメンバーは、お茶しに行くと。

選択肢です・・・・・・・。
前回は、一緒に待ったんで今回はお茶しに行きます。

が・・・・・・こっちのルートだと、話がいまいっぽ見えてきませんね。
唐突に、子供達が出てきて。
唐突に、ただ助けりゃいいか・・・って感じに。

あ、唐突に・・・九桐さんも出てきました。^^

処刑場の鈴が森に行きますと、骨董品屋の主人。
しかしてその正体は、スズリちゃんのお兄ちゃん、ナガレさん登場。
これも・・・唐突。

でもって、戦闘なのですが。
その同じ時間帯、鬼道衆の面々が・・・鍛冶屋の救出してたわけで。

考えてみると・・・・・・竜閃組・・・何もやってないような。

でも・・・とりあえず、鍛冶屋の無実は立証された(らしい)し。
スズリちゃんは、仲間になりました。

2周目、陽の章第4話「東京魔人学園」

2007 - 11/29 [Thu] - 12:08

表の日記をご覧になった方は、ご存知でしょうが。
抜いた歯は、落ち着いてるものの・・・気分的にはよろしくなく。
でもって、煩いだけの選挙カーと。
さっきから、近くで立会い演説会・・・だれもいないけどね、観客は。
その煩さに、苛ついております・・・・。

演説は聞き流してたんですが、時間が余ってるらしく。
その後、延々と・・・キンキン声のウグイスさんが、名前連呼してますね。

ええ、名前覚えました。絶対、こいつには入れません!!

妖怪退治してる方が、世の中平和なのです。


前置き長くなりました、魔人に移りましょう。
ええ、4話目は・・・・・・お葉さんの話、ですね。
陰の方ではこの辺り、すでに一段落ついて・・・桔梗さんが暴走しちゃったところでしょう。

吉原で、ちょっとばかり遊んでる主人公と京梧君。
10代であろうと、想像されますが・・・ま、いっか。
江戸時代の10代だから、ちょっと今とは違うってことで。

三味線の得意な遊女、お葉ちゃんと馴染みになってますが。
ついのんびり時間をすごし・・・・。

翌朝寝坊した、京梧君です。
そこに、お葉ちゃんからお手紙。

ここで、選択肢・・・・前回は、政治的な問題で(???)寺に残留しましたが。
今回は、好奇心とその他の問題で、京梧君と一緒に吉原に向かいました。

うーーん、残留すると・・・瓦版が手に入るんですがね。
ここはストーリー的にも、出かける方が自然でしょう。

途中で、やはり何か手土産を・・・・そう言い出す京梧君。
大人だねえ、変なところで。
浅草寺に、行くことに。

ここで、面彫の弥勒さんに会いましたが、相も変わらず無愛想です。
でもって、桔梗さんにも・・・ここで出会って。

桔梗さん。三味線を爪弾いてます。
これ・・・・すでに、暴走して・・・・外方使った後ですね。
この三味線は、お葉ちゃんのものでしょう。

うん、やっぱり・・・こっちの方が、話が通じますね。
残留ルートだと、後でいきなり桔梗さんが登場するのが、唐突だし。
何で彼女が・・・と、いきなりすぎ。

さて、吉原に到着した2人。
雑踏の中で、お葉ちゃんに出会いまして。
何やら彼女、悩んでいるようです。

でまたその後、今度は八丁堀の旦那に会いまして。
近頃、どうも不穏な事件が多いと聞いたりもします。
嫌な予感がして、お葉ちゃんの店に行ってみると。
そこには・・・誰もいない・・・・。

ただし・・・・・・怨念が凝り固まった、亡霊に襲われた2人。
2人だけでも、楽勝なのが・・・そっちの方が怖いんですが。

一旦、寺に戻りますと。
同じような聞き込みをしてきた、後の3人。
今度は全員で、吉原に向かいますと。

店には、三味線の音が・・・。
桔梗さんです、そぢて隣には・・・お葉ちゃんの亡霊が。

でもお葉ちゃん、心を変えて・・・もう復讐はしたくないと。
でも桔梗さん、耳を貸しません。
三味線にこめられた気持ちを使って、戦闘開始。

泣きたいほど強い、主人公一行。
せめて・・・・桔梗さんは、主人公の手で倒しました。

吉原の遊女達の、供養を改めて頼んで・・・。
でもね・・・オバサン思うんです。
誰もが自由で、縛られず・・・自分の思うとおりに生きられる世の中。

んなもん、ありゃしません!!

もしあるとすれば・・・・・人々に、自立心と自律心、克己心に自己責任、ちゃんと持てる人で無いと・・・自由が泣きます。

それら全てコントロール出来る人間でなければ、現在のような世の中になるだけではないでしょうかね・・・・。

辛口、ご意見番です。

戦争は、嫌です「幻水2」

2007 - 11/28 [Wed] - 11:29

ええ、リアルもバーチャルも・・・戦争は嫌いです。
当たり前・・・と言えば、当たり前ですが。
必ず、犠牲者が出ますしね。
それが自分で無い・・・・と言う保障は、ないのですよ。

で、仲間集めもそろそろ限界。
ロッカクの里にも行ったし、出来るだけはやりましたし。

この後のイベントの為に、フリックさんとビクさんも育てましたし。
いい加減、先に進みましょう。

と・・・・また戦争なのです。

ここの・・・・リドリー将軍救出作戦。
何と・・・・・・公式参考書に。

「難しいから、将軍を犠牲にして終わらせましょう」

などと書かれている、気の毒な作戦で。
つーか、気の毒なのはリドリーさんです。

前回は、ロードして頑張って何とかしましたが。
今回は・・・・どうなるか・・・・。

つーことで、開始。
騎馬能力持ったメンバーを、出来るだけ配置して。
こっちの機動力を伸ばしてたんですが、肝心のリドリーさんが1マスしか進めないんで。

とにかく、包囲されないように移動させて。
自分からは戦闘せずに、降りかかった火の粉を払わせるだけにしときまして。

主人公チームも、騎馬能力をつけましたので。
とにかく移動させて、盾の紋章が使える位置に移動。

後は、キバ将軍を前衛に出して壁にして。
長距離攻撃できるチームは、遠くからせっせと攻撃。

でも一番頑張ったのは、リドリー将軍チームで。
一番、敵を倒したんではないだろうか。

ターン数使っちゃったんで、ルカまで出てきたけど。
無視・・・・・・・向こうが突っかかってきたら、それなりに。

で、最後までしつこく。
味方とリドリーさんを分断してたのは、シード。
集中攻撃で、倒しまして・・・・・。
めでたく、前衛にいたキバ将軍が隣接。

やれやれ、味方にさしたる損害も無く・・・・終了。
私にしては、まあ上出来だね。

しかし・・・この戦争前に、ナナミが。
「遠くに来ちゃったね・・・」
そんな台詞をはきますが、感傷かも知れませんが。
事実です・・・・・只の、孤児の少年と少女だったはずなのにね。

あまりに残酷な運命を背負った少年は、それでも無邪気に泣いて喜んで。
ガッツポーズなんかしちゃったりするんで、こっちもつい忘れてしまってるんですが。

毎度思うんだが・・・・・大人ども、もっとしっかりせんかい!!!

2周目、陽の章第2・3話「東京魔人学園」

2007 - 11/27 [Tue] - 11:18

戦闘に時間がかからなくなった分、進みは早いです。
だってねえ・・・・一番レベルの低い(メインキャラでは)美里さんでさえ、レベル28です。

この辺の敵は、せいぜいがレベル4てところ。
主人公が1人で、片付けられるんですが。
それも面白くないし・・・・・。

さて、江戸に入った3人。
前回と同じルートはつまらないんで、蕎麦屋に行って腹ごしらえすることに。
本所七不思議の話なんか聞いたりしてると、鬼が出たと騒ぎが起こって。

物見高いだけかもしれない、京梧君と主人公駆けつけますと。
鬼にやられた侍が、虫の息。

ここで、美里さんの力が発現。
鬼の皆さんが欲しがりますので、戦闘に。

戦闘・・・・・にもなりませんがね・・・・。

怪我した鬼を(鬼面の男)を追いかけてると、ボロ寺に着きまして。
そこにはデカイ図体と、でかい態度の坊主、雄慶さんも出てきました。

んでもって、鬼面の男が・・・・・変性したんですが。
これ・・・・鬼道衆なんだろうか、この男。
でもって、ここで変性したのは、どうやって誰がさせたのか???

ま、いっか・・・・・。
で、楽勝。

片づけが終わったところで、お久しぶりの百合さんがお出ましに。
これで、こじつけ状態ではありますが。
竜閃組、立ち上がったことに。

うーーん、鬼道衆に比べて・・・・設立の動機と、メンバーのやる気が。
小さい・・・・・。

ま、一夜明けまして。
竜閃寺・・・・主人公達が、雄慶さんの怒鳴り声でたたき起こされたところに。
百合さんの、集合命令。

なんですが、ここも前回とルートを変えまして。
京梧君と2人、バックレます主人公。

蕎麦屋に行って、あれこれ話してると。
桔梗さん、登場。www

大蛇の呪いの話を、聞かせてくれました。
うーーん、やっぱり好みだわ・・・桔梗さん。

後は。瓦版屋のお杏さんから情報貰ったり。
長屋で、支戸(嵐王だったり)と知りあったり。

一旦寺に戻りますと、小鈴ちゃんが仲間に入ってくれます。

大蛇の呪いを利用した、切支丹の復習劇。
一言で言えば、そんなところですが。

元の切支丹屋敷で、病人を浚って拷問などしてる。
井上何某を、呪ってしまったのが・・・御神槌さん。
俗世に塗れておりますプレイヤー、どっちかって言うと。
御神槌さんの台詞に、共感を覚えるのですが。

ええ、こんなことやってる裏では。
九角さんやら九桐さんが、捕まってた人たちの救出してたわけです。

変性した御神槌さんも、小鈴ちゃんの一撃で沈んでしまったし。
メンバー、強くしすぎると・・・・・・確かにゲームは、つまらなくなるのです。

にしても・・・・・御神槌さんも持ってた、珠。
これについての説明、ってか・・・・・最後の締め・・・ってか。
何も無かったのが、気になるんですが。

全部集めて、もっと何かが変わったら・・・面白かったんですがね。

出張のお供に、不思議の国のアンジェ

2007 - 11/26 [Mon] - 11:40

プチ出張のお供は、「不思議の国のアンジェ」で決まりの今日この頃。

いやね・・・PSPは重いんですわよ。
仕事柄、(仕事につきましては、本館にどうぞ)荷物は多くて重いんで。
ちょっとでも軽いマシン・・・となりますと。

旧タイプの携帯ゲーム機に、勝るものはありません。
軽いし、作動は早いし。
電池なんで、切れかけても補充がすぐ出来るし。

この前のロード、金の星はどうなって・・・・・。
あ、もう出来てたのね。

てことは・・・後は皆様の親密度上げつつ、カティス様とデートを重ねて。
・・・・って、肝心のカティス様が出ていらっしゃらない。

誰と会うかは、もう完全にランダムですので。
出てくるまでひたすらサイコロ振るのみです、なのに・・・。

守護聖様たちは、それなりに出てくださるし。
落し物を拾ったり、ひみつの薬で守護聖様に化けたりして楽しんでも。

カティス様が、出ていらっしゃらない・・・・。
すでに・・・・・金の星もバッグに収まってる状態で。
なのに・・・未だに、コテージが出現しない。

どうしろと????

ええ、貢物は・・・欠かしておりません。
となると・・・・。

あれかね、マルセルへの言付け物・・・。
あれ預からないと、先に進みませんかね。

まあ、そりゃね・・・・・ディア様のおかげで、時間には余裕どころか。
いくらでも何とでもなりますが。

もう何周もしてるんで、あれこれ引き継ぎアイテムもありますが。
・・・・・??
このアイテム、使用法は・・・・???
参考書は・・・・・PS用だから、そんなもんありませんがね。
あらら・・・・・。

光の鈴、闇の鈴・・・・・何気、使用法はわかるんですが。
使うのも、怖い今日この頃。

ちなみに、今回落し物。
オスカー様と、オリヴィエ様にお渡しいたしました。

2周目、陽の章第1話「東京魔人学園」

2007 - 11/25 [Sun] - 23:56

死んだはずでも、黄泉に入れなかった主人公。
戻ってきたところは、春の初めの・・・・・甲州街道。

再び、美里さんとの出会いです。
ちょっと・・・・冷たくしてしまったり。
この子、結構疲れます・・・付き合うのに。

優等生は、昔から苦手なのですわ。
裏があれば、歓迎なのですがね。

なわけで、前回とは違うルートで京梧さんと合流。

美里さんに絡んできた、自称鬼道衆の浪人3人と戦闘です。

・・・・・・・・・戦闘にも、ならないのです。
主人公、レベルがカンストして久しいのですわ。

はい、そこに登場・・・・九桐さん。

さっきまで、師匠師匠となついてくれてたのが。
知らない人を見る目つきで・・・って、この時点では知らなくて当たり前ですがね。

プレイヤーの、只のわがままです。

でもってですねえ、3人の浪人。
九桐さんのことを知らないようですが、これってやはりあれですか?
偽者鬼道衆かね・・・・。

ま、勝ったつもり・・・・つーか。
九桐さんとの勝負も、主人公がファイト1発!!
終了だったのですけれど・・・。

ストーリーの都合上、まだまだ九桐さんには及ばない・・・ってことで。

そこで別れた3人、ようやく・・・・内藤新宿に到着です。

2周目、陰の章第十二・三話「東京魔人学園」

2007 - 11/24 [Sat] - 11:32

さて、陰の章は大詰めです。

清明さんが、桔梗さんを連れて行こうとしますので。
連れて行って、親子でこの世を変えようと仰いますので。

仲間3人、焦ります。
こんな時には、熱血直情(只の馬鹿とも言う)風祭君の台詞が、役に立つのです。

桔梗さんが、思いとどまりそうになりますと。
では・・・・力勝負・・・。

清明さんプラス式鬼との対決、桔梗抜き。
なので、3人で出陣。

ええ、まだやってるんですよ、その場のメンバーだけで戦闘。
すでに、レベル的には何の問題も・・・ございません。

さくさくさく・・・っと片付けると、清明さん。
合格点をくれました・・・つまり、きちんと力があるか試したと。

それに再び突っかかっていったお子様、即返り討ち。

まあね、ここ・・・・・。
「お嬢さんを、僕に下さい」
「青二才が何を言う、娘が欲しければ私を倒してからにしろ」
「あなたを倒せば、娘さんをいただけるんですね」
「お前などに、私が倒せるか」

でもって。
「よし・・・・・よくやった、お前は確かに娘を託すにふさわしい男だ」
「お義父さん・・・・・・!!」

つー感じですな。

まあ、勝ったので・・・清明さんは忠告だけ残して、消えました。
で、忠告されたので、慌てて等々力に駆けつける4人。
九角さんが、等々力で術の最中なのです。

ええ、駆けつけると・・・九角さんは無事でした、術は失敗したそうですが。

でねえ・・・・やはり・・・・・桔梗さんと九角さんは、CPってことで。
1周目、この2人とそれぞれEDしましたが。

でもやはり・・・・・この2人のスチル、似合いすぎ。

さて、襲ってきた幕府の侍をちょこちょこっと片付けて。
一行は、村に帰りましたが・・・・。

それから数ヶ月、やはり異変が起こりました。
村に、以前現れた・・・蜻蛉と名乗る女が現れて。

次元を飛ばされて、一戦・・・・。
ここはちょいとズルしまして、ひらさかさんにも出陣してもらい。
アララト山の、ノアの箱舟に乗り損ねた連中と戦闘です。

そういえば・・・・猫、って箱舟に乗ったんだっけ??

まあ、ここも楽勝で・・・村に帰りますと。
今度は、出ました赤い髪の・・・柳生さん(どうしてもヴィクトールさんに見える、精神の教官ね)。

これに・・・サクサクサクっとやられてしまう一行。
ここのスチルで、桔梗・九角CPは決定。
重なって、死んでますがね。

陽の、同じイベントに比べて。
こっちの方が、シビアな感じですねスチル。
九桐さんの背中から、剣が生えてますが・・・。

かくて・・・・・主人公、転生。
黄泉の女王様こと、ひらさかさんに・・・・。
時間と空間、移動させられました。
気分は殆ど、白龍の逆鱗ーーーー!!!

2周目、陰の章第十一話「東京魔人学園」

2007 - 11/23 [Fri] - 11:36

プロローグで、九角さんが術の発動のためこもってしまったので。
残ったメンバー、その護衛プラス村の警備なんですが。

うーーーん、何を間違ったか・・・ここで出るはずの。
桔梗さんとの、露天風呂イベントが出ません。

いや前回見たから、いいですがね・・・。
途中選択肢・・・間違ったかな、感情値はカンスト状態だしね。

さて、パトロールしてました主人公と九桐さん。
駆け落ち者の2人を見つけ、保護いたしました。

しかしこの2人、せっかく受け入れられた・・・・って。
それも結構シビアに、九桐さんがテストして。
それに合格なんかして、なのに・・・・。

村に迷惑かけないように、と・・・・翌朝抜け出してしまって。
追っ手に見つかり・・・・・・チーン。

そこに追いついた一行、きちんと落とし前をつけましたが。
収まらないのが、桔梗さん。
つい外法を使って・・・・・女の方を、愛猫に乗り移らせ。

元凶に襲い掛からせますが、そこにやってきたのが。
神社の巫女とは、真っ赤な偽り・・・ではないかと思われる、葛乃さん。
祝詞で、化け猫鎮めて。
主人公達を、責めて・・・・・たら。

化け猫が再び襲い掛かってきて、戦闘。
抑えますと、彼女・・・・復讐なんかしたくない。
彼のところに行きたい、そう泣いてます。

が、外法でよみがえったら・・・・後は無い。
普通に死んだものとは、2度と会えない。
泣き叫ぶ少女・・・・が、そこに何故か死んで成仏したはずの男が現れて。

彼女を成仏させた・・・・・と見るや、いきなり美少年に変身。
もう何が何だか・・・の一同プラス、2周目のプレイヤー。

そして・・・・・・桔梗さんの出自、判明。
女狐は、4分の3狐だったのでした。

清明さん、おさがわせ過ぎ。
にしても・・・・・・子狐だった頃の桔梗さん、可愛かっただろうなww

2周目、陰の章第十話「東京魔人学園」

2007 - 11/22 [Thu] - 11:38

仲間集めも、佳境に入ってきてます陰の章。

火邑さんとクリスの、仲間イベントですが・・・。
別名、吸血鬼ヴラド・ツペシュ候イベントですな。

ここ、陽の章ではヴラドと火邑さんと、この辺りの話が細かく語られますが。
こっちでは、殆ど説明も何も無し。

ただ・・・・胡散臭さ、マックス・・・ってのは確かなのです。

火邑さんに関しても、仲間イベントの会話だけって・・・感じですね。
ただしなあ・・・・彼も例の珠を持ってるんですよね、陽の章では変性するわけで。

なのにこっちでは、彼をヴラドの屋敷においていっちゃうんで。
その辺も、何も語られず。
ま、珠持ってるメンバーは、必ず主人公とは別行動中に変性してますが。

最も胡散臭いのは、こんな作戦立てた・・・嵐王ですがね。

一方で、陽の章では殆ど顔見世だけだった、クリスの方は。
ここで細かく、これまでのことが語られる。

うーーん、バランス・・いいんだか悪いんだか。

ええまあ、とにかく・・・。
嵐王の提案で、竜閃組を罠にかけようと。
ヴラドを利用して竜閃組をおびき出し、一気に片付けようと。

でもって、あわよくば火邑さんが美味しいところもって行きたいと。

で、ヴラドの屋敷に行ってみれば、怪しさ100万プラス。
2人のアメリカ人の確執にも引っかかり、それも幕府に関わってると知った一行。

いよいよ幕府、このままにしておけない・・・。
ので、天海僧正を降ろすための器探しに、全力投球。
ヴラドに関しては、火邑さんに任せて。
主人公と桔梗さん・・・・って、桔梗さん先に行ってしまったので。
主人公が追いかける・・・と、クリスがついてきたり。

九桐、風祭とも合流して。
小塚原の刑場に行くと、何やら怨霊たちの騒ぐ気配。

加えて、酔っ払ってフラフラ歩く美冬さんの姿が。
美冬さん、主人公達に負けたのがショックだったのでしょう。
酒びたりの生活を、送っていたのです。

彼女、陽の章だと・・・こうはならないんですが、こっちでは割り食ってます。

怨霊が、魅かれてきたのはどうやら美冬さんの霊媒体質のせいだと。
これは器になりそうなので、お持ち帰り決定して。
村へと戻ります、一行。

風祭君は、激変した美冬さんに・・・・ご不満のようですが。
人間、あんたのように単純ではないのだよ、と言いたいプレイヤーなのでした。

グレッグミンスター再び「幻水2」

2007 - 11/21 [Wed] - 12:01

うろついて、うろついて。
しつこくしつこく、うろついて。

聞き耳の封印球も、手に入ったから。
フェザーもジークフリートも、仲間に入ったし。
さて・・・・進めようか、と。
本拠地入り口に行きますと・・・。

登場したのは、シーナです。
この手のキャラは、これ以降あまり見かけなくなったけど。
ま、少なくともプレイヤーの好みではないので、別に構わないのです。

で・・・・・成り行きで、グレッグミンスター。
元、赤月帝国・・・現、トラン共和国の首都ですね。
ここに行って、同盟を結ぼうと言うことに。

シーナが、大統領の息子・・・ってのが、間違ってますな。
世襲制でなくて、良かったです。

ここで反対したのが、フリードさん。
赤月と、都市同盟は宿敵同士。
手を結ぶことなど考えられない、と石頭で主張。

なり振り構ってられないはずの、こんな時に。
かっこつけてるんじゃない、と週さんに叱られて。
一緒に行くことに・・・・・・・。

ええと、行かないでくれると・・・嬉しかったり。
正直、戦闘メンバーとしては、使い勝手が悪いんですよフリードは。
だから、何時もほったらかし・・・。
こんな所で、無理やりPTに入られると・・・困る、ってのがプレイヤーの事情。

でもそんなもんは、斟酌してくれませんので。
せめて・・・同行者だったらねえ、良かったんだけど。
とか思いつつ、出発。

ラダトから船で南下、バナーに到着。
ここから山道越えて、グレッグミンスターへ。

ここの山道の敵は、結構手ごわいんで。
フリードのレベルが、面白いように上がるんですが。
敵もさるもの、フリード集中狙いです。

ちなみに、ボス用にMP取って置きたかったんで。
2主とナナミの協力攻撃と、キニスンとシロの協力攻撃。
あとはアイリとフリード(役に立たない)の、通常攻撃で進み。

ボスの青虫は、余ったMP大盤振る舞いして倒したのでした。

グレッグミンスターで、現在大統領のレパントさんに会って、協力をとりつけ。
あの「1」では、上半身ヌードだったレパントさん。
すっかり貫禄が、ついてます。

協力のオマケに・・・・ああ、やっと手に入りました「瞬きの鏡」。
ありがたや、ありがたや。

も一つオマケに、シーナもつけてくれたり。
でもって、バレリアにしますか?カスミにしますか?
前回、バレリア借りてったんで・・・カスミにしました。

バナーに戻ってみると、アップルちゃんとリドリーさんがお出迎え。
またもや、やばいことになってるようで。
本拠地に自動で帰りまして・・・・・・・。

大広間に集合、と言い残して。
アップルちゃんたちがいなくなったので、この隙に・・・PT組んで。
またもや仲間探しと、レベルアップの旅に出る・・・2主なのでした。

しかしなあ・・・・・・この2主。
見るたびに・・・可愛くなっていきますね、何故だ?
年齢、他の主人公達と・・・変わらないよね・・・。

2周目、陰の章第九話「東京魔人学園」

2007 - 11/20 [Tue] - 10:48

サクサク進んでるはずなんですが・・・・の割りに、1日1話。
そんなもんかね・・・・。

泰山の仲間イベントに、ついでと言っては何ですが。
壬生さんと沖田さんの、確執のエピソードに。
最後に、ひらさかさんの仲間イベント。

結構盛りだくさんの、第九話なのです。

村を、幕府の欲張りたちに焼き討ちされた、泰山。
彼に、郷蔵・・・・幕府の米倉の襲撃を頼むので。

山に入りますと、どうも獣の雰囲気がおかしい。
離魂の術で、魂を飛ばしてきた沖田さん。
壬生さんを追いかけて、この山に入り込んでたらしいので。

壬生さんに加勢いたします、一行。
どうやったって・・・・このレベル、沖田さんに勝ち目は・・ありません。
しかし・・・・・洋装の沖田さん、何度見ても・・・素敵(////)

泰山が承知してくれたんで、とりあえず。
風祭をくっつけて、行かせた隙に。

残りの桔梗さんと九桐さん、主人公は。
天海僧正の霊を降ろすのに良さそうな、イタコさがしに出かけます。

が・・・・・・ここいら辺りで、珠・・・・・泰山も持ってました、例の陰気の塊のあれ。
九角さん、引っ掛かりを感じてますが。
うーーん、今回陰で始めたけど。
珠についてのフォローは、あるんだろうか・・・。

おいといて・・・。
浅草の見世物小屋までやってきました、主人公達。
周辺が瘴気で一杯なのに気がついて、小屋を改めますと・・。

1つの小屋から、それは出ていました。
黄泉の瘴気。

そこで、それを止めてくれ・・・と懇願しているのは。
ひらさかさん・・・・。

黄泉の入り口が、開こうとしているのですね・・・彼女を通して。
なので・・・・塞ぎます。
3人で、充分じゃ!!

いや、実際・・・充分でした、はい。

さて・・・ここで出た会話なんですが。
参考書によりますと、陰から始めた場合と、陽から始めた場合。
会話が分岐します。

今回は、陰から始めたんですが・・・・会話分岐が、陽から始めた方へ。

うーーーーん、2周目だから・・なのかなあ。
よう解らん・・・。

解らないので、大人しくひらさかさんを背負って帰る、主人公でした。

2周目、陰の章第八話「東京魔人学園」

2007 - 11/19 [Mon] - 11:25

久しぶりに、昨日はログを休みました。
いえ、ちょっとバタバタしてたのと。
プレイ・・・・どじったせいです、選択肢の問題で・・・最初と同じルートを選んでしまい。

同じでは・・・つまらないでは・・・ないですか。
なので、やり直しに。

と言う訳で、第八話。
雹さんの、仲間イベント。

両国の川開きに、将軍が大阪からやってくる。
との噂・・・・が、しかし・・・将軍は、影武者らしい。
しかも、只の影武者ではなく・・・人形だと。

これを利用して、幕臣の碌でもない連中を片付けてしまおうと。
鬼道衆、出陣ですが。

この人形を操れるのは、それを作った村の・・ただ一人の生き残り。
雹さんだけなのです。

将軍に、あまりにもよく似て人形には見えない人形を作った為に、全滅させられた村の生き残りが。
雹さん。

心を閉ざして、鬼哭村に住んでいますが。
九角さんと主人公の気持ちを受けて、自ら復讐に乗り出すのですが。

ここで、彼女が語る村が全滅した時の話・・・。
声をかけて、青い珠を渡してくれた男の話ですが。

この「珠」、陽の章では・・・これで変生するんですよ、持ってる人たち。
御神槌さんとか、雹さんとか、火邑さんとか。
キーワードになってるようで、でも・・・結局、放り出されていたような気がするんですが。

あ、渡した男は・・・・柳生さんね。
九角さんの方が、同じ赤毛でも・・・絶対にいい男だと、思うんですがね。

雹さんを説得した後の選択肢、これをどじったのですプレイヤー。
今回は・・・・・桔梗、九桐、風祭と行動をともにします。
ああ・・・・ここで、ちょっと・・・風祭の主人公に対する鬱屈の原因が、ちらっとだけ・・・出てきますね。
裏・・・なんですね。

雹さんは、人形の将軍の船に乗り込み。
こっちは、バックアップですが・・・・時間もあるんで、ぶらついてますと。

橋の辺りで、お杏さんと会ったり、長刀使いの鬘乃さんに会ったり。
お祭り状態ですので、何でもあり・・・ってことで。

川べりで、金髪の少女と出会います。
ひらさかさんですね、謎の言葉を残して去っていきます。

さて、いよいよ船に乗り込み・・・。
漏れ聞いた幕臣の話が余りに汚かったので、短気(お馬鹿とも言う)な風祭が激昂。
おかげで、ボディガードの美冬さんに見つかって。


戦闘に・・・って、まあそれはいいんですが。
竜閃組・・・・女の子、多いなあ・・・・。

負けて、幕臣たちになじられる美冬さん。
思わずぶっ飛ばしてしまう、主人公。
落ち込む、美冬さん。
生きてりゃいいことあるさ、と気楽な主人公。

選択肢、プレイヤーが選んでるんですが。
こんな感じで、ああ・・・・・お気楽な主人公なのです。

今回、泳げません・・とかほざいて。
九角さんに、助けてもらったのは・・・私です。
いや、桔梗さんのずぶ濡れイベントも、そりゃあ素敵でしたが。
九角さんに、気遣われるのも・・・・・素敵でしたわ。(////)

おっと・・・主人公、男です。

2周目、陰の章第七話「東京魔人学園」

2007 - 11/17 [Sat] - 11:49

あっちもこっちも、カンスト状態です。

いえね、レベルだけではなくて・・・感情値も。
かといって、普段の会話が変わる・・・・わけではないのですね。
呼び名は変わるけど・・・・。

さて、偶々見かけた美里さん、菩薩眼の女。
これを手に入れるように、九角さんに命じられまして。

4人で出かけます、内藤新宿。
前回は、九桐と風祭と3人で動きましたので。
今回は、桔梗さんと動きます。

茶屋で話を聞いて、その後八丁堀の旦那と会って。
大宇宙党の話を聞きますが、これ義賊と言うより。
明らかに・・・・・xxレンジャーなのですけれど。
でもって、結局彼らは竜閃組に入るわけなのですが。

まあ、そっちはおいといて。
花園稲荷に、美里さんが行ってるらしいと。
双方情報を得ましたので、合流後花園稲荷へ。

雑炊を、貧しい人たちに分けている花音ちゃん。
そこに美里さんが現れて、しかも野菜洗いに単独行動。

しめたとばかりに、追う一行。
捕まえようとしたところに、ちょっとした妨害が入りましたが。
もう・・・サクサクサクっと片付けて。

村まで、護送いたしました。

さて、その夜・・・・。
風祭のお馬鹿が、寝言で煩いので目が覚めた主人公。
九角さんに会いましたが、前回ここは彼と行動。
美里さんの様子を見に行ったりしてましたので、今回は別行動。

九桐さんと、その後会います。
2人で滝まで行って・・・いいムードに・・・・・はなりません、って。

でも・・・九桐さんって、本当にいい奴ですね。
九角さんのこと、くれぐれもよろしくと頼まれましたよ。

いやもう・・・・・九角さん、ってのは。
上司にしたい男、ナンバー1ではないかと思えるいい男ですが。

その分・・・・・孤独です。
その孤独を、きっちり解ってるのが・・九桐さん。

いいねえ・・・・・・・。

などとやってたら・・・・・人外のもの登場、2人で軽く片付けて。

村に帰ってみると・・・こっちは、幕府の鬼兵隊に襲われた後で。
怪我人の山。

そこに登場の、美里さん・・・・怪我人を癒します。

人と人は、話し合えば分かり合えると解く彼女に。
九角さんは・・・・無言でしたが。
プレイヤーは、さすがに・・・・この子のいい人ぶりが、鼻についてきました。

ま、それはともかく・・・折角捕まえた美里さん、お返ししてくるようにと、命じられましたので。
はい、返してきましょう。

2周目、陰の章第6話「東京魔人学園」

2007 - 11/16 [Fri] - 10:54

インターバル部分で、感情値を上げた後は。
メイン以外のレベルアップに、ダンジョンもぐりを致しております。
差が・・・・・出来すぎだったり。

さてと・・・・・。
幕府が何やらご大層な新兵器を、上方に運ぶ・・・と言う情報をかぎつけた鬼道衆。

あちらが、陸路と海路に分かれての輸送だってんで、こちらも二手に分かれます。
えーーと、前回は九角、九桐さんと陸路を行ったんですが。
今回・・・・・参考書に依れば・・・・んーーと、大丈夫ですね。
仲間集めには、影響しないな・・よし。

海路に致します、桔梗さんと、風祭と。

ちなみに、どっちが楽なんでしょうね。
陸路で、延々と歩くのと。
船でサクっと行けるけど、隠れてるんで狭いのと。

案の定、風祭が騒ぎ出して見つかりそうに。
このお馬鹿!!!

「幻水2」でもやったんですが、時には隠れずに姿をわざと見せるほうが、面白いイベントに繋がります。

まあ、今回も・・・。
これで、風風斎(勝のおっさん)との会話が成立。
やれやれと思ってたら、荷物の中身の鬼兵隊が目覚めて、戦闘。
ここも、3人でいってみましたが・・・。
レベル、カンスト状態の主人公と。
レベル50近い桔梗さんがいれば、でもってレベル20の風祭でもこの辺の敵は・・どうってことないし。

でもその後、海に飛びこんで逃げる羽目に。
風祭は、主人公が責任持って・・・海に放り込みました。

さてについて、見かけたのは。
新撰組に追われる壬生さん、相変わらずいい男。
でもって、いい男は世界の財産ですので・・・・手助け・・。
あ、ここは・・・・・手助けしようが無いか・・・。

一方、新撰組の創立者松平公が、祇園で誰かに会う(竜閃組です)との情報に。
九角さん、新撰組に恨みのある芹沢鴨の霊をたたき起こして、けしかけて。

ついで・・・っちゃ何ですが、壬生さんもたきつけて。
でも責任は取ります、警護の新撰組はこちらで引き受け。
で、新撰組には・・・沖田さん・・・・何ゆえこの人、仲間にならんのだろう。

おいといて・・・・。
沖田さんも、現在のこの連中にはまるで歯が立ちませんので。
サクっと片付けて、壬生さんと合流。
仲間にめでたくなりました。

でもって、陸路コースで出会います・・・・この人天狗で間違いないだろう、もんちゃんも。
ここで仲間に。

だってねえ、2周目ですもの、感情値はもう充分。
選択肢間違えなければ、仲間になりますって。

2周目、陰の章第5話「東京魔人学園」

2007 - 11/15 [Thu] - 11:22

陰の章と陽の章は、仲間集めがメインですが。
それに加えて、ストーリーも絡んでくるので。
邪の章に比べると、容量が大きいいですね。

1話分が、長い・・・・・とは言え。2周目。
テキストは1周目より、ずっと真面目に読んでますが。
戦闘にかかる時間が、激減。
おかげで、快適プレイ中。

さて・・・・・・ちょっと寄り道。
いえね、風祭と弥勒・・・鍛えようかと思いまして。
でも2人だけでは、時間がかかりますので。
御神槌さんにガードを頼んで、ダンジョン行き。
7つばかりレベルを上げておきました・・・と言っても、レベル17だったり。

ちなみに、主人公は・・・・レベル、カンストしました。
九角さんが55、だったかな・・・。

そして、第5話。
幕府の腐れ幕臣にはめられた鍛冶屋の、救出作戦及び、ナガレさんの仲間イベント。
ここで、こちらでは初の・・・竜閃組との顔合わせ。
気がついたんですが、主人公がいなくても。
竜閃組、それなりにやってるようですが。

御神槌さんを払いのけ、この章では桔梗さんを退け。
主人公・・・あっちには行かんでいいかも。

おいといて。
骨董品屋の主人、実は飛水流の忍びナガレさん。
何故か、忍びには珍しく情のある人で。
騙された挙句、処刑の決まった鍛冶屋の子供に、肩入れしてます。

でまあ・・・・・鬼道衆も・・・・・要はツンデレ集団ですので。
見逃せないのね、こういうこと。
突っ張ってみても、心優しき集団なので。
つい肩入れを・・・・。

途中の感情入力、九桐さんのをちょっとどじったら・・。
おお、反応が・・・・えらく冷たいではありませんか。
反省・・・・・。

さて、鬼道衆とナガレさんの協力で助け出された鍛冶屋ですが。
もう1度、公儀を信じてみると。
今度は脅されても、真実を話すと。
自首していってしまいました・・・。

ナガレさんは、きちんとゲット。

一方、このちょっとに桔梗さん。
前章のお葉さんの仇を討つべく、いや止めましたよ・・・でも止め切れなかったんで。
吉原で、竜閃組と遭遇。
痛い目に会ってしまって、しかもお葉さんは復讐は望まないと成仏してしまって。

この辺の会話、何気に出てくるのが。
「人間は・・・わからないねえ」
「どんなに年を経ても・・・・」
と言う、桔梗さんの台詞。

正体と、生きてきた年月・・・・・ちらっと見せてますね。

今回も、戦闘はその場にいるメンバーで。
まあね・・・・これやると、メイン以外のメンバーはダンジョンでしか育てられないんだけど。

ま、いけるとこまで、行って見ましょう。

戦争したり仲間集めたり「幻水2」

2007 - 11/14 [Wed] - 11:37

大広間の前で、ナナミが待ち構えてるんですが。
それを無視して、お出かけしてました主人公とPT。
そろそろ限界なので、大広間へ。

ラダトの街が、落ちた・・・と言うので。
偵察に行くことに、ビクさん提案です。
そうしたら・・・「あなたがそんな危険な!!」って、シュウさんや。
散々危険なところにパシリに出してたのは、あんたでしょうが。

なので、さっさと行くことに。
行ってみると占領軍、キバ親子(相変わらずいい味出してますねえ)が町民にアジ演説中。

クラウスが目ざとく主人公を見つけたんで、答え返したら。
ジョウイの婚約を・・・教えてくれました。
・・・先に大人になってしまうんだね、ジョウイ(遠い目)

本拠地に帰って、報告。
後、戦争イベント。

プレイヤー、何故か幻水シリーズの中で、この2の戦争が一番苦手意識が強くて。
んーーと、ここの戦争は負けていいんですね。

始まってすぐ、リドリーとコボルト離脱。
2主たちも、撤退。

それを追ってくるキバ親子、第3軍。
本拠地前で、もう1戦ですが。
最初、2主の部隊しかいない・・・ってのは、伏兵ありがバレバレですが。
が、しかし・・・・・シュウの兄ちゃん、前の戦争から続けての策を持ってまして。

うーーーん、陰険。
このシリーズ通して、ここの2戦が・・・・最も陰険な策、取ってると思う。

ビクさんたちの伏兵に加えて、裏切って離脱したと見せかけたコボルトが後ろから・・・。
そこまでお膳立てしてもらって、ビクさんの部隊を全滅させたのは。
当主人公@プレイヤーですが・・・それが何か?

無事(?)戦争が終わったんで、次のイベントに出くわさないように。
そっとPTを組んで、船で本拠地を出て仲間集め。
・・・と・・・・・1回外から戻らないと、本拠地のリフォームが終わらないんで。
仲間集めに支障をきたすんですね・・・戻りましょう。

この時点で、ビッキーのテレポは使えるんですが。
お帰りの、またたきの鏡が無いんで・・・・・どの道、歩きなのです。

動物使いとか、音職人とか、グリフォンとか集め放題集めてます。


ところで・・・・・ジョウイの、命かけた企みはちゃくちゃくと進んでますが。
ルカより、ある意味・・・性質が悪いかも・・・。

「ふはははははは!!!!!!」
だとか。
「ブタは死ね!!!!!!!!!!!!」
とか・・・。

言わない分、性質がよろしくないようで。
いや、魅力的ですがね・・・・ジョウイは。

2周目、陰の章第3・4話「東京魔人学園」

2007 - 11/13 [Tue] - 10:59

昨日、近くの中古ショップで、「転生学園」の方を見つけて。
買おうかどうしようか悩んだんですが、帰ってから検索してレビューなど読んでみると・・・。

うーーん、評価は・・・・あまりよろしくない。
ただし、評価はよくない(どころか、けなされまくり)「幻水4」が、私にとってはフィットした過去もあることですし。
ま・・・・しばらく放っておきましょう。
ちなみにお値段、密林さんより中古ショップの方がお安かったのです。

さて、2周目。
サクサク進んでおります。
戦闘に時間がかかりませんので、早い早い。
1ターンかかりませんわね、敵が散らばってると2ターンかな。

第3話は、御神槌さんの仲間イベントですが。
スタッフ、この人に思い入れがあるのか。
このイベントに割いている容量が、陰では一番大きいのでは?

しかも、メインメンバーの気の使い方が、半端ではありません。
あの(!!)風祭君でさえ、気を使ってるんですからね。

切支丹宗門奉行だった男の子孫、井上何某が再び。
切支丹弾圧で味を占めた変態が、再び罪も無い人たちを浚って。
しかも、鬼道衆の名を騙って神隠しを起こしてる。

九角さんの命令一過、全員動きますが。
まあね・・・ここで・・・。
例の宝珠が、初めて出てくるんですが。

これ、陽の章では・・・・変性に使われるんですが。
陰では、大した役割も無く・・・気がつくと、何も関係していないような。

ま、何か起こる前に、主人公がいるだけで何とかなってしまってるようですがね。
ここ御神槌さん、別行動とりますが・・・竜閃組との顔合わせは、どんなんだったんだろう?

彼を仲間にして、4話に進みます。
ここは・・・・お葉さんの、哀しいエピソードと。
弥勒さんの、仲間イベント。

古いものには、魂が宿る。
大事に使ったものには、心が。
悪い使い方をされたものには、怨念が。
それぞれ宿る・・・・・使い捨て時代を、皮肉ったエピソードと見られないことも無いですね。

病で、省みられなくなった遊女。
戯れに、腕を切り落とされた面職人。

人が、道具のように扱われ、捨てられるのに・・桔梗さんが怒ります。
でもって、陽の章の・・・三味線のイベントに繋がるんですがね。

まあ・・・・戦闘、相変わらず縛りを入れてやってます。
その場に登場してるメンバーのみで、って奴。
臨場感があって、大変結構かと。
で、今回・・・・・ひょっとして、弥勒さんって・・・。
かなりの戦力になりますか?なりそうですね・・・。

育ててみるか・・・。

2周目、陰の章第二話「東京魔人学園」

2007 - 11/12 [Mon] - 11:09

結局「魔人学園」プレイしてますが・・・・。
うん・・・ま、いっか・・・・。

さて、九角屋敷で目が覚めますと・・つーか、風祭にたたき起こされたので。
しっかり蹴りを入れておきました。

キャンキャン言うお子様は、相も変わらず嫌いなプレイヤー。
うーーん、申し訳ないんだけど。
この声をアテてる方、声質がキンキンしてて私の耳に合わないのです。
台詞でもですが、声でもいらつくので・・・今回もこいつは、ハブ決定。

さて、朝ごはんに行こうとしますと。
寝乱れ姿の・・・桔梗さんが(/////)
見えます、こぼれそうです・・・・あわわわわ(自主規制)。
これ以上書きますと、自分で設定した禁止語句に引っかかるのです。

着替えてくれた彼女と、御飯に。

で、余計な疑問。
日本で、お味噌汁が食べられるようになったのって、何時位からだろう?
でもって・・お味噌汁、おみをつけ・・・・どっちがどういう基準で、使われてるんだろう・・・名称・・。
自分で検索して、調べろよ・・・・。

さて、御飯の後は村を一周。
桔梗さんと周って、今回も・・ボケっとしてたら、御神槌さんとお話になりました。
その後は、風祭も入れて内藤新宿へ。

情報仕入れて、勿論桔梗さんと一緒です。
合流してみると、怪しげな浪人たちが怪しげな話をしてます。

どうやら、主人公達鬼道衆の名を借りて、碌でもないことをしているようで。
なので・・・サクサクっと片付けることに。

何しろ・・・・・レベルが上がりすぎてるんで、ちょっと縛りでも入れましょう。

その場にいるメンバー・・・・いないはずの九角さんも、戦闘に参加できますが。
それは止めて、実際にいるメンバーだけで進めてみようではありませんか。

つーことで、主人公、桔梗、風祭の3人でGO!!
1ターン・・・だね・・・。
主人公と桔梗さんの方陣技で、殆ど片付いてしまったのでした。

さて、侍たちを締め上げてますと。
美冬さん登場、情けない有様の侍たちを一喝し。
次にこっちに矛先向けてきましたが、こっちには九桐さん登場です。

1周目、九桐さんの立場・・・まあ、ぼんやりテキスト読んでて。
良く解らなかったんですが、従兄弟だったんですね九角さんの。
態度のでかさと、親しさの原因がやっとわかった鳥頭のプレイヤーなのです。

今度は4人で、美冬さんと道場の練習生と戦いましたが。
やはり1ターンで・・・・ここも主人公と桔梗さんの方陣技。
使ったら、あっと言う間に終わってしまうんで、別の苦労があったりして。

さて、情報収集も終わったので帰ることに。

で、二話は終了なのですが。
何しろ・・・桔梗さんも、九角さんも九桐さんも。
感情値MAXなのです、引継ぎだから。
なので・・・・主人公の呼び名が、最高値のものになってます。

桔梗さんは・・・xx-さん。(飲み屋の常連気分)
九角さんは・・・xx。(名前の最初の一文字で)
九桐さんが・・・・・。

これがねえ・・・師匠、なんですわ。
なので、確かに今回は初顔合わせなんですが、その初めましてさんに。

「師匠とやら・・・・云々」
言われると・・違和感が・・・・・。

ちなみに、プレイヤー・・・・。
九角、九桐ファンですの(/////)

2周年に2周目 「東京魔人学園」

2007 - 11/11 [Sun] - 18:36

ログの前に・・・。
本日で当サイト、本館の方ですが。
ありがたくも2周年を迎えました、早いものです。

このプレイログの方は、始めはちょっとしたページを使って。
次に、別なブログさんを借りて(こちらは字数制限がきつくて)。
結局ここに落ち着かせていただいたのですが、1年以上になりますか。

とにもかくにも、お出で下さるお客様のおかげで、ここまで続けてこられました。
本当に、ありがとうございます。<(_ _)>


と御挨拶の後は、いつもどおりのログでして。
2周目をスタートいたしました、外法帖。

今度は陰の章からの、スタートです。
データ引継ぎなので・・・・えーーと。

感情値、そのまま引き継いでますね。
山小屋での桔梗さんとの会話、今回は雄慶さんに声をかけてみましたが。
ま、結局・・・・鬼に襲われるんですね。

勿論・・・・・ええ、レベル94ですから。
サクサクっと片付けて、九角さんと御対面。
ここではまだ九角さん、名前を名乗ってない・・・と。

感情値入力・・・・初期の色です。
で、この後名乗った後は・・・・・まっかっか。

桔梗さんも九角さんも、名前の呼び方最高値ですから。
ええ、最初から・・・・。

で、夜。
村が幕府の役人の襲撃を受けまして、出陣。
んーーと、武器にアイテムに・・・・・レベルに・・・。
全部引継ぎですか・・・。

今の内にあれこれ装備させて、アイテムのレベルアップ(と言っていいのだろうか)図っておきますか。
ちなみに・・・・1ターンで終了しました、この戦闘。

九角さん、レベルが50くらいですが。
元々この人、行動力の高い人で。
現在の行動力が、主人公より高い・・・・・42ですか。
装備でアップさせていません、予定入力で増やしはしましたが。

この行動力が、使い勝手の良し悪しに影響するのは事実かと。

このまま突っ走るか、それとも・・・。
2周年記念、プレイログ・リク頂いております「ネオ・アンジェ」に移行するか・・・。

久々に・・・恋愛ゲーム、ネオロマも・・・いいですし。
でももうちょっとやりこんでおきたい気もするし・・・・。

どうしましょう・・・。

最終章にエピローグ「東京魔人学園」

2007 - 11/10 [Sat] - 11:20

かくて、主人公と仲間達。
それに勿論、プレイヤーの頑張りの元・・・。
遂に迎えました、お正月・・・・最終章。

そうです、最終章はめでたくも・・・お正月なのです。
花園稲荷前に集合しました、龍閃組一行。
女性軍は、おめかしです・・・おお、綺麗ではありませんか。

その後、選択肢・・・・。
竜閃寺に行きますか?
鬼哭村に行きますか?

桔梗さんEDなので、気分的に村に行くことに。
村の入り口で出会った、九桐さんと何気に村を回って新年の御挨拶。

ふと気がつけば・・・・・こっちは、女の子が少ないんですね。
ロードして、竜閃寺に行ったところ、陽のメンバーは女性が多かったんだと再確認。

残念なのは、雹さんやひらさかさんが、おめかししてなかったってことでしょうか。

桔梗さんは、めかしこんでました。

男どもは・・・・・・まるで変わらずでしたね、どちらの組も。

さて主人公、最後までこき使われます。
円空さんが、龍閃寺の地下の封印をして欲しいと言うので。
再びお寺に・・・。
で、封印しようとしますと・・・これがどうやら、やっと最後のボス。
・・・にしては弱かったけど・・・。

黒蠅翁、何故か再登場。
ちゃんと倒しておいたのに・・・・。
で、変身しました・・・・・蠅に・・・・。

タイマン勝負です、距離が遠いのでどうしても3ターンかかりますね。
黄龍は、行動力全部使用するし・・・。
ま、楽勝・・・。

なので、早速告白しに参ります。
それっとばかりに、内藤新宿にいる桔梗さんの所に。
あれ・・・・・もう晴れ着は、脱いでしまったんですか?
でも・・・・・・。

円空さんにもらった、ペア念誦の片割れを渡しますと。
桔梗さん、それだけでわかってくれたようです。
とても可愛い桔梗さんが、見られました。

これからは、一人じゃもう生きていけない。
二人で・・・・・。

そして、エピローグ。
百合さん、学校長になるんですね。
でもってそこは、龍閃寺の跡地ですね。
でもって、その学校は・・・・最初の「魔人学園」の舞台ですね、はるか後の。

で、タイトルロール・・・・。
キャラのその後が、一言ずつ出ますが。
これは幻水のラストと似てまして、このサービスは好きですが。

EDが反映・・・されてないのね。
いや幻水は、個人ED無しの・・基本的にバッドEDかグッドEDだけだったから、いいんですがね。

こっちは・・・桔梗さんとEDしたのに、桔梗さんのその後に・・。
反映されてないようです・・・・。
ちょっと残念・・・。

さて、次いでといっては何ですが。
最終章の頭からロードして、九角さんのEDも見てみました。

こちらでは、初詣後に龍閃寺に向かったんですがね。
本当に、こっちは女性キャラが多い。
それが皆(お杏さん以外)めかしこんで出てくれるんで、プレイヤーは喜んだ。

蠅を倒して、村に飛んでいく主人公。
九角さんは、父上の墓に詣でておりました。
一緒に線香をあげて・・・・・。
念珠を渡しますと・・・・・・・・。

やっぱり・・・・・・。
こっちの方が、口説き台詞に聴こえます。
プレイヤーの頭、完全に腐ってるようです。
いいけどさ・・・・・2周目は、男装の少女の設定(プレイヤーの頭の中で)でいくかね。

にしても・・・・・・。
全員(とまでは行かないけど)のED出すのに、ボス倒しを延々とやらねば行けない・・・って。

遥か1&2の、最終戦を・・思いだしますね。

いや、面白かったです。
本館にとりあえずのレビュー、早めにアップ・・できるだろうか。
ここのところ、1日・・・・・3000文字くらいは平均して打ち込んでるんで。
いい加減・・・疲れてきてはいるのです。

邪の章、第十一・十二話 「東京魔人学園」

2007 - 11/09 [Fri] - 10:43

クライマックスです、ボス戦間近。

の前に・・・・・。
噂の「雪山遭難イベント」ですね、ふふふふ・・・・(不気味)

誰にしましょう、この選択がEDに関わってくるそうですし。
うーーーーん・・・・・・。

無難に、桔梗さんにしました。
いやもう、誰にしたって・・・・・参考書のおかげで、感情値はどちらも満杯なのです。

えと・・・・京梧、九角さんは・・・・・かなり前のイベントの結果、遭難出来そうも無いんで。

長い洞窟を抜けると、そこは雪国だった。
でもって、ついでとばかりに雪崩に襲われて。

気がつくと・・・・一人きりの主人公。
何故か怨霊に襲われてますが・・・・・。
まあ、楽勝ね。

でもって、気がつくと・・・桔梗さんが目の前に。
吹雪の中を二人きり、雪洞に避難して。
消えそうになった火に気温は下がり、思わず彼女を抱きしめて。
・・・以下略・・・。

夜が明けて、仲間と合流しました。
・・・・・でも何か、男性キャラの台詞の方が、やっぱり口説きに聴こえるんですが。

さて合流したところに、黒蠅翁が現れまして。
これ以上は進ませないと、基本に忠実な台詞を吐いてくれました。
ので・・・・戦闘開始。

ここ、マップが曲がりくねってたのと。
ちょっと主人公の操作をどじったせいで、ターン数かかりすぎてしまった。

まあ、中ボス3人・・・って、何で武蔵と柳生(兄)までいるんだか。
さて、ここの戦闘・・・・何がやりにくかったって・・・。

視点変更できなかったことで・・・・。
障害物の陰に敵が入ると、カーソル動かして探さねばならないことです。

いや、これまでもあったんですがね。
あと人の影に入ってた敵が、目に付かなくて不意打ちとか。

視点変更・・・って、ある時はあまり気にしてませんでしたが、大事なのね。

とか何とかブータレながら、戦闘終了。
ナガレさんがぶっ倒れたんですが、ひらさかさんの奥義で復活。

さて、その先に・・・柳生(弟)が。
珍しく、美里さんが食って掛かって。
つーてもね、この2人の会話は・・・・かみ合わないわ。
よって立つ所が、違いすぎる。

で・・・・張り切った美里さん、強制出撃。
・・・・・・困るんですが・・・・。
支援技だけかけてもらって、待機でした。

ちなみに、上に主人公と美里。
右に、九桐とひらさか。
左に、九角、桔梗、スズリ。
下に、京梧、小鈴、雄慶。

と言う配置で・・・自分で決められないのが、つらい。

あ、戦闘自体は・・・・・どうってことはありませんでした。
つーか、前の中ボス戦の方が、面倒だった。

しかし、しつこくも息を吹き返す柳生(弟)。
でもって、主人公が崑崙から預かった勾玉を、ふんだくって。

変身!!!!
・・・・よくあることさ、ラスボスの巨大化。

邪龍と最終戦ですが・・・・・・。
ここでまた・・・・・。

邪龍の右手、左手は・・・すぐありかが解ったんですが。
頭とシッポが・・・・・どこにあるやら・・・・。

カーソルで探し回って、やっと見つけたのは。
とんでもなく遠い、位置でした。

左右の手を、1ターンで片付けて。
後は移動に時間、取られました。
でもって、どこに配置するかで・・・また時間取られました。

見えないんだもん、これ不親切ーーー!!

などと、これまたぶーたれつつ・・・それでもちゃんと倒して。
龍脈の乱れも収まって・・・・。

さて、大団円プラス・・・・・EDですー、ふふふふ(不気味)

邪の章、第十話 「東京魔人学園」

2007 - 11/08 [Thu] - 11:31

何やら・・・・・戦闘も話の内容も、グロテスクだった十話です。
ま、地下だし・・・じめじめしてるし・・。

虫が駄目な方は、読んではいけません今日の記事。

ええと・・・・・章前のエピソードはさすがに無くなってますが、予定入力も出来なくなりましたが。

骨董品店には、寄れるんだ。
つーか、お店じゃなくてナガレさん個人がやってくれる・・・・。
担いでいくのか、この稼ぎまくった武器防具。

いやね、さすがにサブメンバーの力では、ちょっと足りなくなってきたんで。
風祭君でも鍛えようかと、ダンジョン入りしたんですが。
・・・・・・飽きた・・・。

新しいダンジョンが出来てたんで、メインメンバーで行ってみたんですが・・・飽きた。

ダンジョン途中で、メンバー入れ替えが出来ないのが・・つらい。

そんなわけで、先に行きます。
進んでいく一行の前に、蜻蛉が現れて。
美里さんに蟲毒を!!

でもって、毒の特定がさすがの桔梗さんでも出来ず。
看病組と蜻蛉追跡組に分かれたところに、これ幸いと再登場の蜻蛉。

でもそんなことはお見通しの九角さん、つーか・・・これは見通してくれないと困ります、あまりに甘い罠。

なので・・・戦闘開始。美里さん待機(当たり前)

・・・・・・マップ、蟲だらけ・・・。
蛾とムカデの大群に埋め尽くされたその奥に、蜻蛉がいたりして。

とりあえず・・・・まずひらさかさんの、超広範囲攻撃で近場の敵にダメージ。
後、長距離攻撃メンバー、小鈴ちゃんが障害物の向こうの敵を駆逐。
これに、中距離攻撃型の九桐さんが、お手伝い。

でもって、前衛メンバー・・主人公達が迂回路を進む。

ここねえ・・・・・敵の数が多くて、マップを埋め尽くしてたんですが。
これを倒すと、特に複数。

こう・・・・何と言うか、すっきり・・・。
綺麗になったなあ・・・・などと、思うのは掃除した気分なのでしょうか。

ここで意外に役に立ってくれたのが、式神。
特に、九角さんにつけておいた・・・・蔵王権現。
3ターン以降に被ダメで、超広範囲木属性攻撃。

これが発動したら・・・・最後に残ってたムカデと蛾。
一発消去・・・・・相克だったらしい・・・。

後はちょっとばかりアイテム使って、行動力増やして。
蜻蛉・・・タコ殴り。

が・・・・・御当人も、美里さんの毒の解除法はわからない。
とか何とか言って、消えちゃいました。

そこに・・・・・ああ、忙しい。
今度は、小鈴ちゃんの「誰か助けてーー!!!」に反応したらしく。
男の声が・・・でもって・・・。
一行、いきなり場所転移。

こんどついたのは、蛍飛び交う場所で。
そこにいた男が、美里さんの毒を治してくれたんですが。
ここの美里さんの反応が、もう殆ど天然で・・・。
笑えた・・・・・。

さて、この男こそ・・・・中国から劉君がはるばる追ってきた、崑崙。
こいつが龍脈を乱したおかげで、とんでもないことになったらしい。
なので・・・・戦闘開始。

蜻蛉戦に比べて、雑魚は弱かったですが。
ボスはこっちの方が、固かった。
劉君、強制出撃だったんですが・・・後ろでウロウロしてただけ。
つーか、出せんわい!!!

そして、崑崙の言うことには。
彼が奪った、勾玉。
陽の勾玉は、崑崙が。
陰の勾玉は、柳生が奪ったと。

二つの勾玉が揃った時、世界を滅ぼす力が発動する。
かくて・・・・・主人公、世界の運命まで背負うことに。
でもって、背負わせた崑崙は・・・・・めでたく成仏。

まあね、RPGの主人公は・・・割を食うのが、当たり前ですがね。

急いでるはずなのに「幻水2」

2007 - 11/07 [Wed] - 11:54

急いでるはずなんです、マイクロトフを追いかけてミューズに向かって走ってるはずなんです。
が・・・・・・・・・・・。

そうはいかない、お約束。
前回の書き込みどおり、一行はフッチとハンフリーの仲間イベントに引っかかりまして。

烙帝山と街道の村を行ったり来たり、レベルアップに励んでおりました。
烙帝山のモンスが、中々に強くて。
MPが無くなってしまうのですね、奥に行くまでに。

で、結構道が入り組んでるので、ついでに迷子になったり。
週に一度しかプレイしてないんだから、迷子にもなりますわ。

外出先だから、参考書も持ってないし。
重いんですよ、参考書。

なわけでうろついておりました、主人公にハンフリー、フッチ、ルックにスタリオン、アイリの面々。
とはいえ、気の短いプレイヤーが切れまして。

遂に特攻をかけることに、主人公レベル38でボス戦へ。
途中の煩いモンス、特に素早い連中からは「逃げる」を選びまして。

何と言っても、スタリオンがいますからねこのPT。

玉砕覚悟で、セーブはとって山頂へ。
行方不明のケントが倒れてます、助け起こすと・・・。
ボス、ハーピーがお出ましに。

考えてみると・・ちょっと、このPT・・・弱いね。
ルックの魔法、主人公の魔法と攻撃、スタリオンとフッチ、ハンフリーも攻撃。
アイリ、回復。
こんな感じで行きまして、ルックの魔法が切れる寸前に。
決着がつきました、やれやれ。

さて、噂の竜は・・・・・・卵がありました。
が、フッチは・・・欲しいくせに、以前の竜のブラックに悪い。
とかこの期に及んで、うじうじと・・。

ええい!!!!
竜が欲しいとぼやくから、ケントが危険を犯してこんなところまで来てくれたのに。
何と女々しい(差別用語)奴だろう、プレイヤーは怒ります。

が、卵が割れて・・出てきた竜の愛らしさに・・・撃沈。
プレイヤー、ドラゴン・フリークなのです。

フッチも、同じくなので・・・めでたくも、白い竜はフッチの竜になりました。

さーーーて、後顧の憂い無くマイクロトフを追いかけて。
ミューズの関所で合流・・・・同行者か、PTに・・・・。
どうして・・・・・どうしてあんたも・・・・のろいんだろう・・。
いいや・・・似たようなのろさなんだから、ハンフリーはそのままPTに入れておこう。
同行者枠へ、どうぞ。

一方ミューズでは、ルカとジョウイが・・・なさぬ仲の親子について、話しております。
2人とも、父親とは血が繋がっていないのですね。
ジョウイや・・・そんな暗い顔で「養ってくれた父に、感謝してます」言われても・・・・納得できませんがね。

しかし・・・・ルカはいいですねえ!!!
ここまで振り切れて、ここまで開き直れてる悪役。
稀です!!!!

でもって、何の所為にもせず。
自分が望むから、そのためだけに悪を繰り返す姿勢。
実際いたら本物のはた迷惑ですが、ゲーム上では。
こんな見事な悪役、そうはおりません。

おいといて・・・・・。
どうやら捕らえた避難民を、ルカが何かのいけにえにして。
何かを呼び出してるようです。
これに憤ったマイクロトフ、騎士団にこのことを伝えねば。

一同、マチルダに戻ります。
暑苦しい男は、好みじゃないわ・・・byプレイヤー。

暑苦しい男は伝染します、ので・・・・。
騎士団を捨てても、人道を貫く・・・って連中が、皆騎士団を抜けまして。
相棒のカミュー(こっちは曲者ですね)とともに、マイクロトフも仲間になりました。

さて、本拠地に帰って一休み・・・したらば。
翌朝、大広間前にナナミが待ち構えてる。
のは放っておいて、PT組んで。
ついでに料理バトルもやって、でもってサクっと出かけてしまったのは。

私@主人公でした。
フリックとビクさん、鍛えねば。

邪の章、第八・九話 「東京魔人学園」

2007 - 11/06 [Tue] - 11:12

邪の章に入ってから、一話分の容量が小さくなってる気がするのは。
私の気のせいでは無いようですが、短くなってる分セーブしやすいから。

・・・・・・ま、いっか・・・。


八話です。
何やら慌ただしげな江戸の町、大晦日とこの異変の所為でドタバタしてますが。

そこに現れた、なにやらきな臭い老人。
ついて来いと仰いますので、ついていきますと。

やはりこのお人も、黄泉がえり組のお一人で。
柳生十兵衛・・・・・・!!

でもって、やはりあの柳生は・・・・柳生だそうで(意味不明)
十兵衛さんの弟・・ってことは、200年は生きているようですね。

で、よみがえったお兄さんは、それでも・・。
自分に勝てなければ、弟には勝てない。
主人公達に勝てなければ、弟に勝てない。

どうやら・・・・・自分の意識をはっきり持って、弟を倒すつもりのようです。
生かしておいたら、世の為にならないと。
活人剣の創始者は、仰いました・・・ので。

はい戦闘です・・・が・・・・。
ここもなあ・・・・・・ワンサイドゲームで終わっちゃって。
マップが狭いと、ターン数もかからないし。

うちの前衛メンバー、呪詛無効装備万全なので。
鬼火が出てきても、どうってことないし・・・。

遠距離から(卑怯にも)、柳生・兄をタコ殴りにいたしました。
・・・・ゴメン、です。

さて、ここで弟・柳生の居場所がわかりました。
富士にいるようです、確かにあそこは日本の崑崙だわ。
なので・・・まともに行ったら、えらい時間がかかります。

円空の爺さんの勧めで、竜閃寺の地下を移動することに。
竜道・・・なんだそうです。
早い話が、時空滅茶苦茶状態とでも。

ま、どの道長旅になるだろうし。
滅茶苦茶状態では、どのくらい時間がかかるかわからないので。
一行、旅支度を整えまして。

でもって、親しい人に・・・ご挨拶。
うーーーん・・・・・戦闘メンバー以外に、選択するわけですか。

・・・・・・・・百合ちゃんにしよう、しばらく顔見てないし。
と思ったら、出てきたのは円空の爺さんでした。
百合ちゃんは、結界の中で寝てるそうです。

その代わりに爺さんが、技のバージョンアップしてくれたから、良しとしましょう。

さて、一行・・・地下通路を進みますが。
おっと、分岐です。
3組に・・・分かれるのね・・・・・。

ここも標準的に・・・・・九角、桔梗、美里組に致しましょう。

何者蚊の禁呪で、分断された一行。
結界にそれぞれ閉じ込められたようですが、主人公達の前にその原因が現れまして。

百鬼・・・ですね。
陽の章で、影だけ出てきましたが。
勿論、戦闘!!!

ここ・・・ちょっと苦労しましたね。
いや・・・マップが入り組んでて、中々百鬼に近づけなかったのと。
メインメンバーが分断されて、何時もの・・小鈴ちゃんとか、九桐さんとか、京梧君だ使えなかったのと。
何とか・・・報奨金の為に、4ターンで終わらせたかったので。

アイテム、行動力回復アイテムをかなり使用して、終了。
敵から情報だけ取って、放り出して進みます・・・が。

負けた百鬼、逆恨みをブツブツ言ってましたところ。
負け犬に用は無い、とばかりに・・・・仲間だったはずの蜻蛉に。
サクっと・・・・・・・。

ここの、蜻蛉の・・・・・・百鬼への術(?)。
はっきり言って、気色が・・・・・・ゲロゲロなのでした。

邪の章、第七話 「東京魔人学園」

2007 - 11/05 [Mon] - 11:40

やっと本筋に戻ってきました、これで謎は解けるのか??

きっと・・・解けないだろう。
シリーズ物になっている作品は、結局全部通してのプレイをしない限り。
どこかに謎はのこりますし・・・・。

某アンジェなんて、OAVを見ないとちょっと間が抜けてしまう造りもしてくれましたし。
某RPGも、広げた風呂敷をシリーズで5まで進めたものの、このままでは売れ行き問題で・・・ひょっとしたら製作中止も。
風呂敷畳んでから、中止して欲しいものです。

また・・・脱線ですわ。

ええ、本筋に戻りますと。
改めて(あはは)協力態勢を確認する、鬼道衆と竜閃組。
ここで、自動分岐が入りますが。
どうやったって、美里・小鈴組に入ります。

すでに、主だったメンバーの感情入力画面、まっかっかです。

崑崙・・・・崑崙山・・・・どちらにせよ、確か崑崙を探してる。
そんなことを、中国からやってきた劉君が言ってましたので。
探しに行きますと、途中で瓦版屋のお杏さんに会いました。

瓦版を貰って、情報交換。
目黒不動で、劉君に会いましたが。
ここでもやはり、GIve&Take。
情報交換・・・・・・おやや、九角さんと九桐さんがいませんが。

時間が無いという劉君、先に話し始めてくれましたが。
ここでバグ発見!!!
スチルを背景に、会話が進んでるんですが。
いないはずの九角さんの台詞が・・・入ってる!!

こちらの勘違いかと思ったんですが、会話終了後に九角さんがやってきたんで。
明らかに、バグですね。

おいといて・・・・。
一通り話が終わったところに、九角さん登場。
が・・・・九桐さんが行方不明だとか。

あんなでっかいもの、誘拐する奴っているんだろうか???
薄情にも、そう思ったプレイヤーですが。

そこに現れた、はっきり言って、見るからに怪しい女が。
お坊さんが、小屋に怪我して倒れてる。
と言うので、一緒に行ってみると・・・・そこにはピンピンしてる九桐さんが。

まあ、その場所に一行・・誘導されたわけですが。
問題は・・・・その女性。

宮本武蔵の・・・・よみがえり・・・・。
あ・・・・・やば・・・・・・。
BASARA2の「俺様!!!最高!!!」「俺様!!!最強!!!」
のお馬鹿な武蔵が・・・脳裏に浮かぶ。
消しておかんと、この先にあるに決まってる戦闘に差しさわりが。

はい??BASARAの武蔵ですか?
強かったですよ、とーーーーーっても。
でもって、とーーーーーーーーーーってもお馬鹿でした!!
「お尻、ペンペン!!」でしたからね、挑発の台詞。

また・・・脱線だわ。
さあ、武蔵相手なら・・マジにご用意。
しかも、開けてみれば・・・骸骨とか鬼火の集団もいるし。

こっちは前衛グループ、主人公、九角、九桐、京梧辺りには、呪詛無効の装備してますからね、安心。

でも油断はいかんので、慎重に・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・3ターン、かからなかったんですが。

武蔵は気の毒に、一撃も出せずに終わってしまったんですが。
何が起こってるんだ、私のプレイ。
ヘボのはずなんですがね、何でこうも簡単に進めるんでしょう。

ちなみに、ここしばらく・・・ダンジョン潜りはしておりません。
どうなんでしょうね、ちょっと気が抜けて・・・これが危ない!!

ひらさかさんが、とてもお役立ち。
特に、狼の紋章たら言う、行動力が15(だったかな)増える装備をしてから。
支援に攻撃に、縦横無尽ですわ。
ただし、彼女の技が出る度にBGMが変わるのが、めまぐるしくて。

さて、これで武蔵は退けたものの。
九角さん、嫌な予感が・・・。
これだけ完璧な鬼道・・・・・ひょっとしたら、次から次へと。
昔の剣豪とか、よみがえるのではないかと・・・。

待て、次号。

邪の章、第六話後編 「東京魔人学園」

2007 - 11/04 [Sun] - 18:16

どうやらやっと、本筋に戻れそうな気配が。
にしても・・・・・。

このSP2用の追加部分、良く出来ている様でもあり。
やはり・・・・付け足しとしか見えなかったり。
製作者が、迷ってる様な気がしたのは、私だけでしょうかね。

うーーーん、PS1から2へ移植されたゲームは結構あると思うんですが。
それか、PSPにね。
実際私も、「コルダ」「遥か2」とPSP移植版を買いましたが。
本筋は、いじらずに。
操作性を良くしたり、クイズを入れたり、おまけを増やしたり。

そっちの方が、正解だと思うんですがね。
無理に突っ込んだシナリオ・・・・に見えたら、ちょっと・・・ね。

いや、面白いことは面白いんですが・・・・・。

とりあえず、ログです。
さて、オーディンが消滅したんでロキがサクサクと登場。
ひらさか(実は娘のヘル)に、主人公を手に入れる手伝いをしろと言いますが。

別に反抗期・・・ってわけでもないでしょうけれど、ひらさかさんは人間として生きたいと、協力を拒否。
では仕方ないと、戦闘に・・・。

で、ですね・・・・。
強いだろうと思って、こっちもかなり精鋭で固めて。
だって、ロキですよ・・・。

そしたら・・・・・雑魚も連れずに、一人きりで。
こっちは集団なので、どう見ても悪役はこちら。
1ターンかからずに・・・・終了。

勢いをそがれましたが、まだスルトが残ってます。
彼は炎の巨人だし、ロキの消滅後出てきて大きく出たんで。
これは・・・・!!

炎の鬼も引き連れてるし、ではでは・・・・!!!

2ターンかからずに、戦闘終了。
えと・・・・プレイヤー、はっきり言って・・・ヘボなんですが。
そのヘボにして、これって・・・・どうよ?

うなりつつも、まあこれで本筋に戻れると・・・・。
七話の、章前エピソードだけ見たんですが・・・。

北欧神話のこのエピソードで、打ち解けたはずの鬼道衆と竜閃組。
・・・・・元に戻ってます・・・・・。

つまり・・・・。
北欧神話挟んで、だけど後半の本筋のシナリオに手を入れてなかったんですね。
これはちょっと・・・手抜きで無いかい・・・。
すると何ですか、もう1回主人公。
2つのグループの間を、取り持ってやらねばいけないのですね。

ここまでの出来が良かっただけに、ちょっと残念だったシナリオでした。

サイト本館、2周年間近

2007 - 11/03 [Sat] - 11:42

戯言をちょっと・・・。
「東京魔人学園」ログは、下にあります。
スクロール、どうぞ・・・。

近頃は、この・・・攻略でもないくせに、ネタバレだけは満載のこのログに。
沢山のお客様がいらっしゃってくださって、本当にありがたいのです。

すみません、攻略で検索なさって引っかかった方もいらっしゃるようで(汗)

ええ、本館「白鳥の館 人形の館」も、サイトオープンいたしまして、もう少しで2年。

なので・・・・何かイベント、と思えども。
お馬鹿さんなので、思いつかず。
ならば・・・・・。

もし・・・・・このお間抜けなプレイヤーが、こんなゲームをプレイしたら。
それをログで書いたら、面白いだろう・・・。

なーーんて、リクがありましたら(無いだろう)。
本館のBBSか、こちらのコメントに書き込んでいただければ。

ただし、プレイヤー貧乏人ですので新作ゲームは・・・買えません。
勿論、PS3とかWiiとかも・・・御勘弁なのです。

管理人の持ってますソフトは、カテゴリを見ていただければ大体お解かりかと。
もしよろしければ、プレイログ・リク・・・・お待ちします。

邪の章、第五話後編 「東京魔人学園」

2007 - 11/03 [Sat] - 11:31

五話の後編です、オーディンとの戦のメンバー選定画面。

・・・・もう、出陣メンバーは決まってるんですがね。
あ・・・と、ひらさかさんが待機か。
支援メンバーを誰にしようか・・・・・・梅月先生にしよう。
攻守できるし・・・・。

なので、主人公に、桔梗、九角、九桐、梅月、御神槌、ナガレ、スズリ、小鈴、京梧。

はい?美里さんですか?
いや、レベルも低いし・・攻撃が1種類しかないので、あまり出さないのですね。
風祭と、同じ扱いになってます。

ちなみに、石田さん2人分入れてしまった、テヘ・・・。

ええ・・戦闘自体は・・・・・10人も必要なかったんですが。
2ターンで、終了。
経験値をどう分けるかで、神経使いました。
・・・ひどい奴だ・・・。

で、オーディンの曰く。
これまでの、トールたちと自分の戦いは、世界樹を探すことではなく。
ラグナロクを止めることの出来る者を探すためであった、と。

・・・・それで消滅してたんじゃ、割に合わないとプレイヤーは思うのですが。

ま、そんなわけで。
わけの解らん(京梧君でなくても、解りません)予言の山を残して、オーディンも消滅。
この予言ですが、前作・・・学園物をプレイすれば解るのでしょうね。

おいといて・・・・。
やっと吹っ切れた、九角さん。
今まで敵だった徳川の竜閃組と、手を携えることに心を決めました。


ので・・・・・間章・・・。

ここでの会話で、これまでも感情値(親密度)上げてきましたが。
でもって、こういうゲームのお約束、親しくなれば話が弾む。
もしくは・・・それまでは饒舌だったキャラが、無口になったり。

・・・・・前回も書きましたが、特に鬼道衆。
ツンデレの大集団・・・・・ナガレ、壬生、弥勒を代表としてます。
それに加えて、九角、九桐、もんちゃん・・・・。

第六話の前振りイベントの会話・・・・・。
どう見たって、どう聞いたって・・・・・。

告られてるとしか、思えないんですけど!

なんか・・・凄く照れる台詞を、まとめて聞かされた気がします。
竜閃組メンバーは、そんなでも無かったんですが。
女性軍も、この辺大人しいんですが。
鬼道衆・・・・・・こわすぎ・・・・。

主人公、男ですーーー。
別ジャンルのゲームに行ってしまいそうで、怖いです!!

プレイヤーの頭が腐ってるだけとは、思えないのですが。
如何なもんでしょう???

邪の章、第四・五話 「東京魔人学園」

2007 - 11/02 [Fri] - 10:57

五話は、途中までなんです。
ちょっと飛ばしすぎたんで、途中セーブかけました。

108人とはいかないものの、人数多いので。
育てるメンバー、確定しないと問題が起こりそうですね。
まあ・・・・・。

主人公は置いといて・・・。
小鈴、京梧、九角、九桐、桔梗、ひらさか、後神槌、ナガレ、スズリ・
こんなもんかな・・・後は適度に、行ってみよう。

さて、四話。
初っ端から、美形兄妹登場。
フレイとフレイアですね・・・・・。

これまた、トールと同じく・・・主人公が世界樹だと言いまして。
これまた、ロキに悪用されると拙い・・・ってんで。

じゃあ、消してしまいましょう・・・・・・短絡的な神様達。
ま、神様ってのは、そんなもんですが。

兄のフレイが、美里さんとほのかちゃんを送って行く途中の。
主人公と九桐。
迎えに来た京梧とスズリ。
彼らを襲ってきますが・・・・・やられるもんかいレベル80・・。

ちなみに・・・フレイってのは、こんなタラシの神様だっけ?
こらそこ!!!スズリちゃんに手を出さない!!!

ゲシゲシゲシ・・・っと打ったたいて、撃退。
挙句にフレイは、どうやらこれがロキらしい男にサックリやられてしまって。

怒ったフレイアが、街中で(!)襲ってきました。
やられませんわよ・・・・レベル80・・・。
と思ってたら、麻痺かまされました・・・てへ。

まあ、しっかり撃退したんですが。
問題は・・トールもフレイ・フレイアも、オーディンの側の神様で。
一応相手側のロキが、悪神ってことになってますので。

拙いんでないかい、撃破しまくり。
いや、勿論・・ロキ・サイドのガルム、フェンリルもきちんと撃破しましたが。

五話に進む前に、例のごとくの間章エピソードあれこれ。
しみじみ思うに、ツンデレ・キャラの多いこと。
感情値の上がった今、皆さん懐いてきてますので、いやもう・・。

特に・・・ナガレさん・・。
妹のスズリチちゃんより、色っぽいんですが。
店に行くたび、「待ってたよ」言われて・・気分があっちの方向へ。
主人公、男の子ですー!!


で、五話です。
九角屋敷の裏手で、ひらさかさんの治療に来た美里さんと。
父の墓参りに来た、九角さんと。
お邪魔しに来た、主人公。

ここでオーディンに遭遇、世界樹だと連呼されてますが。
憶えはございません。
オーディン曰く、何かが覚醒の邪魔をしてると。

で、飛ばされました3人組み。
過去の、九角・美里のお父さんの。
徳川に襲われて、屋敷とともに果てる瞬間に時空移動!!

何故か、鬼に襲われてた父上。
3人で、鬼を撃退。
美里さん、父上を治療。

この辺選択肢が多くて、ひょっとしたら・・・ミスってるかもです。
分岐・・・・してないといいんですがね。

そして判明した、主人公の覚醒を妨げるもの。
・・・ひらさかさんこと、ロキの妹地獄の女王・・・ヘル自信でした。

ので・・・・やはりロキに悪用されると・・・以下略。
オーディンが、襲い掛かってきたのでした。

以下、次号。

邪の章、第二・三話 「東京魔人学園」

2007 - 11/01 [Thu] - 12:13

やはり・・・・現在プレイ中のこの辺り、PS1版には無かったのです。
PS2版で、付け加えられたシナリオのようです。
PS1の参考書に、出てるわけが無いのでした・・あはは。

なので・・・・マジにメモっとかないといけませんね。

北欧神話の神々の、神々の黄昏エピソードです。
前話の終わりに、ガルムという犬・・・・と言うにはかなり問題のモンスと。
一応神様の1人のようです、スルトなるおじさんが出てきましたが。

今回は・・・・フェンリルですか!!!

戦いの為に、戦う・・理由はいらない・・。

と御当人はそれでいいのでしょうが、巻き込まれた江戸の町民はいい迷惑で。
加えて、柳生の・・・江戸の結界崩しのおかげで、江戸の町は不穏なのです。
おかげで龍閃組、大忙しだったり。

一方の鬼道衆、ひらさかさんの調子がよろしくない。

とりあえず、フェンリル倒しておきましょう、そうしましょう。
てなわけで、戦闘ですが・・・・・あららららら・・・。

鬼道衆は・・・・・待機ですか・・・・チッ!!
いやね、久しぶりなんで・・・龍閃組のメンバーが使いづらくて。

仕方ない、小鈴ちゃんに頑張ってもおう。
頼りになります、長距離攻撃メンバー。
実は・・・彼女、主人公に次いでレベルが高いので・・レベル40だったか。
奥義も勿論、使えます。

まあ、他のメンバーも適度に出して、楽勝。

で・・・・2話は終わり・・・短いな、手抜きか?

なので3話に突入。
似非陰陽師退治からですね、さくっと倒して。

龍閃寺に帰って見ると、境内に見知らぬ異人の大男が。
軍神・・・トールですか。

子供好きの、とてもいい奴ですが。
こいつも主人公を狙ってくるのですな、何故なら。

主人公の強い気が、悪神ロキに利用されて。
世界の終わりをもたらせかねない・・・・・・って、ねえ・・・。

ま、襲い掛かる火の粉は・・・払いましょう。
と言っても、プレイヤーもリアルで色々とあって機嫌が悪い。

ので・・・・主人公に小鈴ちゃんに、梅月先生のトリオで特攻しました。
だって・・・鬼道衆が、待機中なのですもの。

じゃ無くて、大人数動かすのに疲れたんです。

敵は、トールとワルキューレですか。
小鈴ちゃんも行動力高いし、技の燃費もいいし。
先生は先に補助魔法使ってもらって、ちょっと待機。
主人公は、さくっとトールに1発食わせたり。
大鳳の使い勝手、大変よろしいです。

ただし・・・・先生の、プレイヤーが勝手に作った技が、吹き飛ばし強すぎて。
ワルキューレをステージ端まで飛ばしたんで、全滅は逃しました。

いや、追いかけてる間にトールに何かされたら、拙いし。
チキンなんです、基本的に。

さて、この北欧神話のエピソード、あとどれくらい続くのかしら。
でもって・・・・舞台が鬼道衆に戻るのは、何時かしら??

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