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2周目、邪の章第2話「東京魔人学園」
リアルで、カッカすることがあったんで。
(表の日記、参照)
本当はアクションで、バリバリ飛ばしたいところだったんですが。
(飛ばしましたが)
とりあえず、続きです。
悪夢を見てうなされて、目から血を流してるところを発見された、ひらさかさん。
手当てに、美里さんが呼ばれまして。
ことごとく、彼女の台詞に反抗してみましたプレイヤー。
リアル事情も手伝って、カッカしてたようです。
ま、九角さんが、九桐さんと一緒に美里さんを送ってやれ。
って言うんで、送って行きますと。
途中で御神槌さんと、遭遇。
どうも、昨日のあの連中は、北欧の神話と関係があるようだと、話してくれました。
内藤新宿のほうまで来ますと、こんどはお杏さんに会いまして。
どうも、以前見世物小屋のあったほうで、妙な事件が起きてるらしい。
なので、ついでに行ってみる・・・途中で、京梧君も合流。
3人で、川原に行きますと。
そこで、クンクンやってる狼の皮被った不審人物。
美里さんを連れて行くと、クンクン匂いをかぎまして。
庇わないと、話は・・・進むな、京梧と九桐がいるから。
で、戦闘です・・・・この場の4人は、強制。
ま、いっか・・・4人で。
美里さんは役に立たないので、実質3人。
・・・・・充分でしたね・・・・・。
フェンリルと名乗った、狼人間(ちょっと違う)が消滅した後。
京梧君・・・・・柳生だけでも手一杯なのに、と愚痴りますが。
いやいや、君は正しい。
お疲れ様なのです・・・・。
2周目、邪の章第1話「東京魔人学園」
このブログ、時々メンテしてよくしようとしてトラブルんですが。
でもって、今度は管理画面のリニューアルして・・・。
で、新管理画面から入ったら・・・・。
「魔人学園」で作ったカテゴリが・・・消えてました。
ブログを見たら・・・・・未分類になってました。
あ、直行すれば大丈夫なんですがね、管理画面から行くと・・・・。
つーわけで、クレームつけてたら余計な時間がかかってしまった。
本題です・・・・邪の章・・・・北欧神話編。
インターバル画面で、どいつもこいつも・・・・。
相手と仲良くできるかなーーー??
なんて、ぶりっ子するのを。
仕方ないんで・・・どこかの女王候補か女王補佐官のように。
駆け回って・・・大丈夫大丈夫、上手く行くさと。
なだめて周る主人公・・・・・・。
多分、17歳・・・・・。
RPGの主人公なんて、そんなものですどのゲームでも。
さて、なだめた後は・・・。
本筋でも、トラブル。
まあね、昨日まで敵だった奴と。
そう簡単に和解は出来ません、例え某優等生の女性があれこれ正論吐いたとしても。
普通は、無理です。
そこで、ただの年寄りではない円空さんが、案を出す。
主人公とバトって、主人公が一人勝ちなら。
あんたが大将!!!
ってことで、どうでしょう・・・。
はい、いいでしょう・・・。
ここで、優等生がまたでしゃばった。
私も一緒に戦います・・・・足手まといです、正直なところ。
プレイヤー、美里さんが本格的にウザクなってきたようです。
ナナミより、始末におえないかも・・・・。
勿論主人公1人で片付けました、美里さんは立たせといたままで。
なので、大将は決定しました。
で、帰り道で・・・選択肢。
鬼哭村に帰りますか。
竜泉寺に帰りますか。
ミスってしまって、村に帰ってしまったのです。
いや、前回村だったから・・・今回寺の予定だったんですがね。
欲望に正直な、クリックでしたね。
セーブは、星の彼方だし・・・・。
ま、いっか。
さて、村に到着すると。
ひらさかさんが出迎えてくれて、それに続いて犬と言うにはあまりに象のようなモンスター。
ひらさかさんは、撫でてましたが。
放っておくわけに行かないので、戦闘開始。
・・・・・・・・・・・1ターン、ですよね・・・。
地獄の番犬、ガルム・・・ご愁傷様でした。
そこで今度の登場は、ツルツル頭に刺青の・・・。
確か・・・・・北欧編のラスボスだったような火の王、スルト。
捨て台詞とともに、去って行きました。
2周目、陽の章第13話「東京魔人学園」
今朝は時間が無くて更新が遅くなりました。
いやいや、陽の章もクライマックスです。
どたばた大騒ぎの後は、いきなり静かになりました。
が・・・・・明らかに、嵐の前の静けさで・・・。
猿とともに、嵐がやってきました。
って、別に猿に罪はありません。
猿の相棒の劉君が、登場とともに・・・・ラスボス、柳生の配下。
黒蠅翁が登場、以前チラリと登場の神夷さんとともに、襲い掛かってきまして。
ええ、神夷さん・・・このキャラ勿体無いですね。
京梧君に、技を渡すだけに出てきたキャラって感じです。
もっと何かやってくれそうなのに、勿体無い。
ま、とりあえず退けまして。
2周目ですので、技は貰ったままだしね。
余計申し訳ない、気分なのです。
さて、そこに御大登場。
柳生さんのお出ましですが・・・・。
人間を信じる信じないを、散々問答した挙句。
実は・・・・・嵐王は支戸さんで、しかも柳生の手先でした。
などと言われてしまうわけですよ・・・・。
まあ、プレイヤーはひねこびてるんで。
裏切られたら、二度と信用しませんが。
特に、竜閃組のメンバーはお人よしですので。
信じちゃったり・・・。
でも、嵐王が変性して襲い掛かってきたりして。
あ、彼が5人目だった、そうだった。
何しろ、こっちのレベルがレベルなんで。
サクサクサクっと片付けて、柳生さんはまだやる気充分だったんですが。
そこに・・・登場は、鬼道衆の面々で。
ああ、お懐かしい・・・お待ちいたしておりました。
手放しで喜ぶプレイヤー。
ちょっと分が悪いんで、退却した柳生主従。
でもって、劉君も仲間になって。
嵐王と支戸も仲間になって。
仲間集めも、終了。
さて・・・・・これで、全員揃って・・北欧神話の世界へ旅立ちです。
いやしかし・・・・鬼道衆メンバーの方が、付き合いやすいプレイヤーなのです。
2周目、陽の章第12話「東京魔人学園」
11話と12話は、前後編の形をとってますので。
続く・・・ってのは、そういうことです。
さて、包囲された寺に篭城中の3人ですが。
後出来る事は、打って出る事くらい・・・。
てなわけで、ポジティブに攻撃かけようとお外に出ますと。
もう囲まれてます、捕り手の山。
そこに駆けつけました、主人公と京梧君。
ついでに、ジャンヌことピュセルに乗り移られた美冬さん。
ピュセル、強制で・・・戦闘開始。
ここのステージは、捕り手の数は多いけど。
弱いのに加えて、こっちのレベルが高すぎて。
1ターンで、終わってしまったのですね・・・あうーー。
ボコボコにされた、火付け検めの連中。
歯軋りしてると・・・・・松平のおっさん、登場です。
いやもうね・・・・この松平容保公(一発変換しましたよ、うちのPC)
ですが、ここまでわやにされてるって。
こんな扱いは、ゲームでも小説でも漫画でも・・されたことは無いでしょう、かつて。
さて、この松平のおっさん。
鬼兵隊(何度見ても、親父ギャグ)を呼び出しまして、こっちにけしかけてきましたよ。
どうせ飼うなら、躾けのよい犬が欲しいんだそうで。
まあね、こっちから見れば竜閃組だって、躾けられてる感じですがね。
さて、戦闘前に選択肢。
美冬さんにしますか、ピュセルにしますか?
前回・・・・・ピュセルだったからなあ・・・・。
お願いされちゃうと、弱いんだけど・・・心を鬼にして、今回は美冬さんで。
さすがに鬼兵隊は、ちょっと手ごたえがありまして。
1ターン半でしたね。
で、負けた松平公・・・それでもキャンキャン吼えてますが。
そこに・・・・風風斎こと、勝海舟。
円空さんと、将軍まで連れて登場。
段々おかしくなる・・・・松平。
乗っ取られてました、正体不明の黒い影に。
黒蠅翁と名乗って、消えましたが・・・・。
待て、次号。
もうすぐ、鬼道衆と合流だ!!!
2周目、陽の章第11話「東京魔人学園」
何で今朝はあんなに時間が無かったんだか・・・。
朝から、何時もの予定が狂うと何か1日おかしな感じです。
ま、続きに行きましょう。
クライマックス、間近です。
朝からちょっと感じが何時もと違うのは、プレイヤーだけではなくて。
百合さんもでしたが。
とりあえず、言うこと聞いて八幡様の神主さんに話を聞きに行きましたが。
円空爺さんにも聞いたわけですが、四大やら五行やら風水やら。
色々と、関わってきてますが・・・。
問題の珠は、この章での火邑さん入れて・・・4つ、4色でしたね。
5色揃わなかったのを、良しとしたわけでしょうか。
締めが無かった」ように、思うのですが。
京梧君が、帰りに団子食おうと言うのに。
前回は、直帰したのですから今回は、食べに行くことに。
・・・・って、結局食べられないのね。
途中で、円空さんに会って幕府の新兵の話を聞いたり。
で、内藤新宿まで到着したら、今度は美冬さんの所の連中が来て曰く。
美冬さんが、浚われた。
はい、鬼道衆の仕業です。
つい先日まで、加担してました。
途中、葛乃さん拾って等々力へ。
入り口を護るのは、火邑さんです。
話し合いで決着がつきそうなところに、珠が光って。
火邑さん、変性。
ただでさえデカイんで、迫力ありますが・・・。
1ターン・・・終了が、ちと哀しい。
さて、突破して・・・・九角さんが、術かけてる現場に行きますと。
もう、天海僧正の霊が・・・降りかけてましたが。
こっちと、九角さんがドタバタ煩くしてたら・・・消えちゃって。
代わりに・・・ジャンヌことピュセルが降りてきました。
ついでに・・・その辺の、たむろってた霊も起きてしまって。
ここは3連戦なのです・・・楽しいやら、哀しいやら。
だってね、強制出撃以外は。
メインメンバー(美里抜き)しか出してないのに、1ターンか2ターンで終わってしまうのですね。
育てすぎた私が・・・悪いんでしょう、そうでしょう。
なーんて、やってる隙に・・・九角さんはドロン。
でもって、ふと気がつけば・・・新宿辺りが燃えてます。
慌てて引き返す、一行。
火災現場では、八丁堀こと御厨さんやらが救助作業中。
が・・・横槍が入る。
お偉いさんの家の持ち物を、先に避難させろ。
悩んだ末に、竜閃組とともに救助作業を優先する、御厨さん。
幸い・・・死者は・・・無かったのですが。
ここから、急転直下。
御厨さん・・・命令違反で、逮捕。
百合さん・・・訳解らん理由で、逮捕。
京梧君と主人公、新宿に放り出され。
寺に残った3人にも、捕り手がかかり。
以下次号・・・なのでした。



